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総務省からライトユーザー向けの料金プラン提供を要請されている大手携帯通信キャリアですが、ソフトバンクに続きauも4,900円プランを発表しました。提供開始は3月になる予定です。auの4,900円プランもソフトバンクのプラン同様、5分以下の音声通話が定額となる「スーパーカケホ(電話カケ放題プランS)」に1GBのデータプランとの組み合わせを新設することで、価格を抑えたプランを選択できるようにしています。
スーパーカケホと1GBのデータプランの組み合わせで月額料金は4,900円(税別)となり、総務省が求めているとされる5,000円以下でのサービス提供となりました。またauの固定インターネット回線とのセット割である「auスマートバリュー」と組み合わせれば、さらに934円割り引かれ、月額3,966円(税別)でスマートフォンの利用が可能になります。
http://news.livedoor.com/article/detail/11131184/
KDDI(au)、スーパーカケホ+データ1GBで4900円のプランを発表。スマートバリューと組み合わせるとで3966円
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【悲報】KDDI(au)もスマホ端末を1万~2万円値上げ。NTTドコモに追随
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KDDI(au)が2月にも、スマートフォンの端末価格を1万~2万円程度引き上げる方向で検討していることがわかった。 端末価格を「実質0円」で販売するような過剰な値引きについて、総務省が是正を要請したことを受けたもので、販売奨励金を減らす。すでに同様の値上げをする方針を固めた最大手のNTTドコモに追随する。ソフトバンクも値上げを検討している。
奨励金を一気に減らすと、端末の売れ行きが急減し、販売店や端末メーカーの収益が厳しくなる恐れがある。こうした影響に配慮して、KDDIやドコモは奨励金の見直しを段階的に進めていく方針で、1万~2万円程度の値上げは第1弾と位置づけている。
総務省は携帯大手3社に対して1月末までに、販売奨励金の適正化などについて、当面の取り組み状況を報告するよう求めていた。
http://www.yomiuri.co.jp/economy/20160119-OYT1T50052.html
KDDI(au)の2016年春モデル&新サービス発表会の内容が酷すぎたと2ちゃんねるで話題
OssiaとKDDI、10m以内の端末にワイヤレス給電できるシステム「Cota」をCES2016で展示
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米国Ossia社とのワイヤレス給電システムの共同開発およびCES2016での参考出展について
Ossia独自のワイヤレス給電技術です。従来の装着型電池とは異なり、最大約10m (注1) 離れても、最大1w (ワット) までの給電を行うことができます。
<特長>
2.4GHz帯の無線 (Wi-FiやBluetoothと同じ周波数帯) を用いる電波伝送方式にて、複数且つ広範囲の給電が可能です。障害物がある場合や、受電側が移動している場合でも給電することができます。受電側のレシーバーは非常にローコストで実装できるため、IoTデバイスに適しています。デバイスメーカーや開発者向けには、チャージャー (送電) やレシーバー (受電) だけでなく、給電を操作するためのクラウドやモバイルアプリケーションの開発までを含む、総合的なプラットフォームを提供します。
http://news.kddi.com/kddi/corporate/newsrelease/2015/12/22/besshi1515.html
KDDI、IoTインテリア雑貨「Umbrella Stand(傘立て)」と「Dust bin(ゴミ箱)」を12月1日発売
KDDI(au)が新商品発表会「au発表会 for ママ」を12月3日に開催
Apple、「Apple SIM」を日本で発売!税別600円。auのネットワークを利用
KDDIの田中社長「カケ放題を1700円にしたのに、安倍首相に料金下げろと言われて驚いた」
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「携帯料金が高すぎる」と安倍総理が値下げ指示を出した。KDDIは、その数時間前、通信会社の先陣を切り通話料1000円の値下げを発表していた。田中社長がその心中を語った。
9月11日、KDDIは、月額1700円の新しい音声定額プラン「スーパーカケホ」を発表した。それまで携帯大手各社の音声定額プランの通話部分は、いずれも月額2700円だった。値下げ幅1000円という大胆な新プランからは、料金の均衡を打ち破りたいというKDDIの覚悟が垣間見えた。
ところが同日、新プラン発表に水を差すニュースが駆けめぐった。安倍晋三総理が経済財政諮問会議で「携帯料金等の家計負担の軽減は大きな課題」と発言したのだ。それを受けて総務省は、携帯料金引き下げ策を検討するタスクフォースの設置を決めている。思い切った値下げに踏み切った直後に起きた政府の動きを、田中社長はどのように受け止めたのだろうか。
>>2に続きます
【悲報】au、解約・休止月の月額料金を日割無しで全額支払いに改悪
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KDDIおよび沖縄セルラーは、「誰でも割」や「スマイルハート割引」といった一部の割引サービスの内容を11月17日に改定する。2016年1月以降、解約月の料金計算の仕方も変更される。
「誰でも割」「誰でも割シングル」「年割」の各サービスを解約・休止する場合の割引適用期間は、従来、解約等の前月までとなっていたが、11月17日以降は当月までに変更される。
「スマイルハート割引」については、従来、契約期間が定められ、1年ごとに自動更新される形になっており、更新月以外に解約や休止を申し込んだ場合、3000円の契約解除料が発生していた。11月17日以降は、契約期間が廃止され、契約解除料も不要となる。
2016年1月1日からは、「誰でも割」「誰でも割シングル」の適用を受けながら、インターネット接続サービスの「LTE NET」「LTE NET for DATA」「EZ WINコース」を利用している場合の解約・休止月の月額料金の計算の仕方が変更される。従来、解約月は解約日までの日割で月額料金を支払う形となっていたが、1月1日以降は日割無しとなり、1カ月分の料金が請求されることになる。
http://k-tai.impress.co.jp/docs/news/20151113_730517.html










