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http://www.itmedia.co.jp/pcuser/articles/1506/05/news071.html
インテルは6月5日、発売延期としていたスティックPC「Compute Stick」Windows 8.1モデルの発売日を再告知した。6月12日に販売を開始する。
インテル、2度延期したスティックPC「Compute Stick Windows 8.1モデル」を6月12日に発売
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Intel、「Thunderbolt 3」を正式発表 ─ コネクタに「USB Type-C」を採用
インテルが同業アルテラに再び買収交渉、約160億ドル(約2兆円)で買収か!? 半導体業界の勢力図が変わる
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米半導体大手インテルは、同業の米アルテラの買収交渉に再び着手しており、約160億ドルで買収する方向で近く合意する見通しだ。関係筋が29日、明らかにした。
買収価格は1株あたり最大54ドルと、アルテラ株の28日終値46.97ドルに15%上乗せした水準となる可能性がある。関係筋によると、これはアルテラの企業価値を160億ドル超と評価した水準。
29日午後の米国株式市場で、アルテラ株は4.6%値上がりしている。
数日中にも合意する可能性があるという。
4月の時点では、インテルによるアルテラ買収に向けた協議は、価格で折り合いがつかず物別れに終わったと報じられていた。
また、ロイターは同月、両社が今年初めに6月1日が期限のスタンドスティル協定を締結しており、期限後はインテルはアルテラに敵対的買収提案を行う選択肢がある、とも報じていた。
両社からのコメントは得られていない。
半導体業界では、米アバゴ・テクノロジーズが28日、同業のブロードコムを370億ドルで買収すると発表している。
http://jp.reuters.com/article/topNews/idJPKBN0OE0GO20150529
Pentium Dが復活?Broadwell-DE追加ラインアップ
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Preliminary Xeon D and Pentium D lineup
http://www.cpu-world.com/news_2015/2015051901_Preliminary_Xeon_D_and_Pentium_D_lineup.html
Model # cores L3 cache TDP Other features
Pentium D 1503 2コア 3 MB 17 Watt
Pentium D 1507 2コア 3 MB 25 Watt
Pentium D 1517 4コア 6 MB 25 Watt Extended temperature
Xeon D-1518 4コア 6 MB 35 Watt
Xeon D-1528 6コア 9 MB 35 Watt
Xeon D-1537 8コア 12 MB 35 Watt Extended temperature
Xeon D-1548 8コア 12 MB 45 Watt
インテル、無線給電の技術フォーラムを開催。 ~PCに残された"最後のケーブル"を無くす
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インテル株式会社は、4月23日、無線給電技術に関心のある業界関係者を対象とする「Wireless ChargingForum Japan」を開催した。
Wireless Charging Forum Japanでは、Alliance for Wireless Power (A4WP) マーケティング委員会 副代表のグラハム・ロバートソン氏や、米Intel インテル・エクスペリエンス事業部 エコシステムおよび市場開発担当 ジェネラル・マネージャーのスマティ・シャラン・スティワート氏などによる講演、デモ・ショーケースなどが行なわれた。
会場では、まず開式の挨拶としてインテル株式会社 アジア・パシフィック・ジャパン 営業マーケティング本部ネットワーク製品マーケティング・マネージャー 梅野光氏が登壇。
梅野氏は「IntelはこれまでPCのワイヤレス化を目指してきた」と述べ、エンドユーザーへの意識調査の結果を挙げ、PCのワイヤレス化はユーザーからの注目度も高いことを示した。Intelは"No Wires"に向けた施策として、Wireless Data、Wireless Display、Wireless Docking(周辺機器接続)、Wireless Charging(電源)を4つの柱としている。既にデータは無線LANや携帯電話通信網、ディスプレイはWiDi、ドッキングはWiGigなどの技術によってワイヤレス化を実現しており、電源ケーブルがPCに残された"最後の1本"であると述べた。
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/20150424_699244.html
※デュートリオンビーム禁止
インテルの公式Twitter、「Internet Explorerともそろそろお別れですね。」とIEをゴミ扱いwww
1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2015/04/13(月) 10:13:46.76 ID:g4OBcYzb0.net
インテル【公式】認証済みアカウント?@IntelJapan
Windows 10には新ブラウザー「Project Spartan (スパルタン)」が導入されます。
Internet Explorerともそろそろお別れですね。
https://twitter.com/IntelJapan/status/587404835231793154
悲しいなぁ…
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インテル、スティック型PC「Compute Stick」を4月30日発売!Windows 8.1とLinuxモデルの2モデル。ドスパラやアイ・オー・データが取り扱い
IntelがFPGAメーカーの「Altera (アルテラ)」を買収か。100億ドル以上、過去最大!
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米半導体大手インテルが同業のアルテラの買収に向けて協議を行っていることがわかった。実現すればインテルにとって過去最大の買収案件となる。
買収の条件や時期は不明で、最終的に合意が成立しない可能性もある。
ウォール・ストリート・ジャーナル(WSJ)が27日にインテルとの買収交渉を報じる前のアルテラの時価総額は104億ドル(約1兆2300億円)。アルテラは通信ネットワークや自動車などの製品に搭載されるプロセッサの設計を行っている。
インテルは時価総額が約1400億ドルに上る半導体業界の巨人だが、パソコン需要の伸び悩みによる業績悪化に悩んでいる。今月には第1四半期の売上高見通しを約10億ドル下方修正し、約128億ドルとしたばかりだ。
インテルはパソコンやサーバーの演算処理を担う半導体のほとんどを供給しているが、ノート型パソコンへの消費支出が減り、タブレット型端末やスマートフォン(スマホ)の需要が増える中、数年前から苦戦していた。 タブレット型端末やスマホの多くにはライバル企業が設計した半導体が使われている。
インテルとアルテラはこれまでにも協力関係にあった。アルテラは2013年、半導体の設計にインテルの技術を採用すると発表した。
半導体業界では買収が活発化している。今月にはオランダのNXPセミコンダクターズが米フリースケール・セミコンダクターを118億ドルで買収することで合意した。
インテルは11年にセキュリティソフトメーカーの米マカフィーを77億ドルで買収している。
WSJがインテルとアルテラの買収協議を報道すると、両社の株は急騰した。27日のインテル株終値は前日比1.92ドル(6.38%)高の32ドル、アルテラ株は9.81ドル(28.39%)高の44.39ドル。
http://jp.wsj.com/articles/SB12540086375885754248404580545060842594730
Intel、手のひらサイズのHDMIスティック型パソコンを3月投入。価格は149ドル前後
1: ゆでたてのたまご ★ 2015/01/06(火) 11:44:12.01 ID:???.net
「Intel Compute Stick」のプロトタイプ。製品版ではロゴなどが入る予定
米Intelは5日(現地時間)、2015International CESに併せ、HDMIスティック型PC「Intel Compute Stick」を3月に投入予定であることを明らかにした。
同様の製品としては、国内でマウスコンピューターが2014年末に製品化して話題となったが、プロセッサを作るIntel純正のものも発売されることとなった。
CPUにはBay TrailのAtomを採用し、メモリ2GBと32GBのストレージ、Windows8.1with Bing搭載モデルが149ドル前後で登場。また、メモリ1GB、ストレージ8GBでLinux搭載モデルも100ドルを切る価格で投入予定という。
さらに、Core Mモデルも2015年後半か2016年に投入の予定があるとしている。
インターフェイスはHDMI出力、Wi-Fi、microSDカードスロット、Micro USB、USBを装備。実測による重量は42g。
microSDカードスロット
右からUSB、Micro USB、電源ボタン
実測による重量は42g
ソース: https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/event/20150106_682502.html
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Intel、14nmのCore「BroadwellーU」を発表。 ~前世代比で3D性能22%、バッテリ1.5時間改善
1: ◆/20SEI/yo/8G @20世 ★@\(^o^)/ 2015/01/06(火) 00:21:54.40 ID:???0.net
14nmの第5世代Coreが正式発表
~前世代比で3D性能22%、バッテリ1.5時間改善
米Intelは5日(現地時間)、コードネーム「Broadwell」こと第5世代Coreプロセッサファミリーを2015 InternationalCESで正式発表した。
Broadwellは、第4世代で22nmの「Haswell」からプロセスルールを14nmへと縮小させたプロセッサ。第5世代ということで、4桁のプロセッサー・ナンバーの頭の数字は“5”で始まる。すでにBroadwellファミリーとしては、ファンレスタブレット向けのBroadwell-YことCore Mプロセッサが出荷開始済みだが、今回発表のモデルはBroadwell-Uで、モバイルを中心に2-in-1から液晶一体型までをカバーするものとなる。
ラインナップはTDP 15WでIntel HD Graphics搭載モデルが10種、TDP 28WでIntel Iris Graphics搭載モデルが4種。いずれもCPUコアはデュアルで、Hyper-Threadingに対応。
基本的なアーキテクチャはHaswellに準ずるが、プロセスルールの縮小により、Core i7-4600Uと5600Uではダイサイズを131平方mmから82平方mmへ37%小さくしながらも、トランジスタ数を9億6千万から13億へと35%引き上げ。上位グラフィックスである「Iris」搭載モデルでは、ダイサイズは181平方mmから133平方mmへ縮小し、トランジスタ数は13億から19億へ強化。これにより、3Dは22%、動画変換は50%、オフィスアプリは4%高速化(4600Uと5600Uの比較)させつつ、バッテリ駆動時間は1.5時間引き延ばした。
また、性能向上により、使い勝手の面でも、3Dカメラ「RealSense」を用いた3Dスキャンやリアルタイムでの背景切り抜き、音声認識ソフト「Dragon Assistant」を用いた音声操作(1月より日本語も対応)、vPro管理機能やDirectX 9/11のゲームフルスクリーン、4K表示に対応した「WiDi 5.1」(ワイヤレスディスプレイ)、無線ドッキングステーションや無線充電などを含む「Wireless Gigabit Docking」などへの対応を図っている。
このほか、非コア部分ではPCH I/Oのインテリジェントスロットリング、オーディオDSPのWaves DTSポストプロセス/Wake on Voice対応なども追加されている。
なお、Coreシリーズと同時に、BroadwellベースのPentiumとCeleron(いずれもHyper-Threading非対応)も発表されている。また、CoreシリーズのvPro対応モデルは1月中旬、デスクトップを含むTDP 45Wモデルは2015年中盤の発表予定となっている。
(以下略)
https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/20150106_681481.html
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