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電機メーカーの「マスプロ電工」は、今月からレンズの形をだ円形にすることで360度、あらゆる角度からの撮影を可能にした4K対応のアクションカメラの販売を始めました。マスプロ電工の近藤真人さんは「4Kテレビも今後増えるので、4K対応カメラのニーズも高いと思う。非日常的な映像が楽しめる点をアピールしていきたい」と話しています。
またソニーも、ことし3月、4K対応のアクションカメラを市場に投入していて、腕時計型のリモコンについたモニターを使ってカメラから離れた場所でも映像の内容を確認できるとしています。アクションカメラは、身につけたり自転車やサーフボードなどに固定したりして、迫力のある動画を撮影できるとして、アメリカのベンチャー企業「ゴープロ」を中心にアメリカやヨーロッパで市場が拡大しています。
調査会社のIDCによりますと、国内のアクションカメラの出荷台数も、4年後には今より40%多い70万台まで増える見通しで、今後、若者などをターゲットに新製品を投入する動きが広がりそうです。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20151129/k10010323401000.html
4K動画撮影対応「アクションカメラ」の販売相次ぐ
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GoProがキューブ型の「HERO4 Session」を発売!シリーズ最小最軽量!
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アクションカメラメーカー GoPro が、新モデル HERO4 Session を発表しました。
ただ小さいだけでなく、本体だけで水深10mまでの防水性能や耐久性を備えるため、防水ハウジングは不要。排水機構付きの内蔵マイクにより水中でもクリアな音声で動画が撮影できます。
GoPro HERO4 Session は従来モデルに比べ本体サイズこそ小さくなったものの、既存の GoPro マウントすべてに対応します。
動画は最大1920 x 1440 /30pのほか、1920 x 1080 /60pなどに対応。1280 x 720 /100p、848 x 640 /120pといった高フレームレート撮影にも対応。
撮影モードとしては広い画角での撮影が可能な SuperView モード、圧縮率を抑えて高画質さを保つProtune モード、低光量下でも撮影可能な Auto Low Light モードなどが用意。またマイクは本体前後に1つずつ備えており、動画撮影時は風などの影響が少ない方に自動的に切り替えられます。
静止画の撮影は最大3264 x 2448px(8MP)。シングル撮影のほか秒間10コマのバーストモード、タイムラプスモードを備えます。
カメラ本体の重さは74g。microUSB ケーブル、曲面用マウントおよび平面用粘着マウントが付属します。GoPro HERO4 Session の国内発売は7月中。税別価格は5万2000円。サーフボード用マウンタが
標準で付属する GoPro HERO4 Session / Surf も同時発売です。
http://japanese.engadget.com/2015/07/06/gopro-hero4-session-10m/
GoPro、カメラ付きのオリジナルドローンを2015年発売か!?

1: ジャンピングDDT(佐賀県)@\(^o^)/ 2014/11/27(木) 18:52:27.16 ID:PdL1CN050.net
GoPro、カメラ付きドローンを来年発売か──Wall Street Journal報道 - ITmedia ニュース
ウェアラブルカメラと付属アクセサリのメーカーである米GoProが、来年中にもカメラ搭載ドローン(無人航空機)を発売すると、米Wall Street Journalが11月27日(現地時間)、関係筋の情報として伝えた。自社製の高精細カメラを搭載し、価格は500~1000ドル(約6万~23万円)になるという。
GoProは様々な形態のマウントを販売しており、市販のドローンにカメラを取り付けることも可能だ。また、米3D Roboticsのように、GoPro搭載を前提としたドローンを販売しているメーカーもある。GoProが自社製ドローンを発売すれば、こうしたドローンメーカーと競合することになる。
だが、ドローンメーカーの中国DJIや仏Parrotなどがカメラ付きのドローンの販売を始めており、GoProのシェアを脅かそうとしている。
GoProはこの6月に株式公開し、約4億ドルを調達した。
消費者向けドローンは個人が利用するだけでなく、映画の空撮などにも使われている。例えば米国のアーティスト、オーケー・ゴーの最新プロモーションビデオは、全編ドローンに搭載したカメラで撮影されている。
https://www.itmedia.co.jp/news/articles/1411/27/news089.html
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