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パソコン

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「昨日まで動いていたのに…」ある日突然やってくるパソコンの故障。うっかりコーヒーなどの飲み物をこぼしたり、日頃持ち歩くノートPCは落下による破損の危険も。そこで迷うのが、修理に出すべきか、新しいパソコンに買い換えるべきかだ。どちらが安くすむのか、故障別による「損得ラインの基準」を探った。

◆MB基板の焦げ
PCに多く見られるトラブルのひとつが電源不良。なかでも、一体型デスクトップやノートPCは高額な修理費用がかかることも。

「ACアダプタの故障でなければ、原因はMB(マザーボード)です。修理可能な場合は2万5000円前後で済みますが、交換する場合は5万~6万円と、値段は倍以上に跳ね上がります」(PCサポーターズの蒲原竹二郎氏) 修理費を大きく左右するMBで注目するべきは、基板の焦げだ。
http://news.livedoor.com/article/detail/10858696/
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MM総研が11月18日発表した2015年度上期(4~9月)の国内PC出荷状況によると、総出荷台数は前年同期から29.5%減の474.1万台に落ち込んだ。Windows 10の正式リリース後も好転の兆しは見えず、通期では1998年度以来の1000万台割れを予測している。

上期の出荷金額は22.9%減の4136億円。円安による値上げと、市場縮小を受けてメーカーが中高価格帯にシフトしたのが要因という。同社調査では、Windows 8、Windows RTを搭載するタブレット型端末はPCに含めていない。

市場別では、個人向けが台数で23.5%減。Windows 10がリリースされたものの、1年間はWindows 7から無償アップグレードできることからハード買い替えを控える動きが広がっているとみている。法人向けは33.4%と大きく減少しており、下期は減少幅は縮小するものの、マイナンバー対応などほかのIT投資への集中で低調な状況が続くと予想する。
>>2に続きます
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