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『パズドラ』の激似ゲームとして話題になった『パズルキングダム』に異変が起きているようだ。
『パズルキングダム』のウェブサイトに訪れてみると「サービス終了」の文字が書かれている。サイトに書かれている説明文を読んでみると次のように書かれている。
“いつも「パズルキングダム」をご利用いただき、誠にありがとうございます。
「パズルキングダム」は2014年12月25日19:00をもって、サービス終了とさせていただくこととなりました。以下注意事項をご確認いただきますようお願いいたします。
◆当選者様へ
12月18日~24日まで開催しておりました「クリスマスキャンペーン」の当選者のうち、マイページでの登録と配送手続きまで行ってくださいました方々には、当選した賞品をお送りいたします。
マイページでの登録と配送手続きがお済みでない方々には発送することができませんので、ご了承くださいますようお願いいたします。
◆魔宝石の返金について
ご購入いただいた魔宝石のうち、まだ使い切っていない方がいらっしゃいましたら、以下の返金方法をご確認くださいますようお願いいたします。
【返金方法について】
返金を申し込むには、PCのiTunesが必要になります。”
と早々のサービス終了である。しかし現時点ではAppStoreより『パズルキングダム』アプリのダウンロードが可能。
アプリを起動すると「通信エラーが発生しました」と表示され遊ぶことができない。
そしてタイソン株式会社のウェブサイトにアクセスしてみるも、こちらもアクセス不可能となっている。どうやらあまりにも似すぎておりガンホーあたりから怒られ早々にサービスを終了したと思われる。
開発会社のタイソン株式会社は「『パズルキングダム』は、弊社が独自に企画、開発、製作したもの」と発言していた。 しかしネット上で比較されるとフォントやインターフェイス、そしてチュートリアルのブロックの位置まで同じというクローンぶり。早急にサービスを終了しなければいけない問題が起きたのだろう。その類似っぷりは下記の動画を観てほしい。
https://gogotsu.com/archives/2240
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Xbox Liveはほぼ復旧、「キム・ドットコム氏との取引で攻撃は終了した」とハッカー集団
https://www.itmedia.co.jp/news/articles/1412/27/news012.html
Lizard Squadは、攻撃を終了したのはMEGAUPLOADの創業者、キム・ドットコム氏との取引成立によるものと説明した。
Xbox Liveでゲームの「Destiny」をプレイしたいというドットコム氏がLizard Saquadに同氏が運営するクラウドストレージサービス「MEGA」のプレミアムアカウントの提供と引き換えにサービスを復旧させてほしいとツイートで持ち掛け、DMでの交渉の結果、300アカウント分のバウチャー(2万9700万ドル相当)で取引が成立したという。
Lizard Squad:https://twitter.com/LizardMafia
Kim Dotcom:https://twitter.com/kimdotcom
2015年2月1日申請分のスタンプより収益分配率が変更されます。現在はスタンプ売上総額の50%をクリエイターに分配していますが、変更後はスタンプ売上総額よりApp Store・Google Playなどの手数料(30%)を差し引いた金額の50%(売上総額の35%)がクリエイターに分配されることになります。
https://appllio.com/20141226-6044-line-creators-market-revenue-change
応援したい自治体にお金を寄付すると税金が軽減される「ふるさと納税」で、東京在住の男性から伊賀市に1500万円の寄付があった。お目当ては、500万円の寄付者に贈る返礼品の純金の手裏剣。市が返礼品を発表してから約3カ月。いきなり手裏剣3枚分の寄付者が現れ、岡本栄市長らは驚いている。
市総合政策課によると、寄付をしたのは東京都港区の自営業小手川隆さん(36)。今月19日に本人から電話で「手裏剣が3枚欲しい」と問い合わせがあり、22、24両日で計1500万円の入金が確認できたという。純金の手裏剣(24金で30万~40万円相当)は注文生産。市はこれから業者に発注し、来年2月ごろに渡したいとしている。
岡本市長は「こんなに早く、しかも伊賀とゆかりのない方から1人で3枚とは想定外。驚くと共に感謝している」と話した。
https://www.asahi.com/articles/ASGDT5KF6GDTONFB015.html
「拡散性ミリオンアーサー」重要なお知らせのページ
https://www.square-enix.co.jp/smart/ma/comment.html
以下ソース:GAME Watch 12/26
https://game.watch.impress.co.jp/docs/newsclip/20141226_682095.html
ソニーと米Microsoft各社のオンラインゲームサービス「PlayStation Network(PSN)」と「Xbox Live」が現地時間2014年12月24日からアクセス障害に見舞われ、「Lizard Squad」を名乗るハッカー集団が関与を表明している。
ソニーのサポートサービスの公式Twitterアカウント「@AskPlayStation」は12月24日午後、サービスに不具合があるとの報告を認識しており、調査していることを明かした。PlayStationの公式アカウント「@PlayStation」も12月25日の朝、「一部ユーザーがログインできないことを認識している。エンジニアが調査中」とツイートした。
Microsoftのサポートサービスの公式Twitterアカウント「@XboxSupport」は12月25日午前の時点で「ログインのトラブルを認識しており、復旧に向けて作業中」としている。
複数の米メディアの報道(Business Insider、Mashable、NBC Newsなど)によると、12月24日の早い時間からLizard SquadはTwitter上で、両ネットワークに分散型サービス拒否(DoS)攻撃を仕掛けたと、犯行声明を出している。
Lizard Squadは、自身のツイートに対するお気に入り登録やリツイートが一定数に達したらネットワークを復活させるという内容のつぶやきを繰り返し投稿し、インターネットユーザーを煽っている。同集団は今月上旬に発生したXbox LiveおよびPSNのサービス障害についても関与を主張している(関連記事:ソニーのプレステネットワークにシステム障害、「Lizard Squad」の攻撃か)。
ソニーとMicrosoftはいずれも、分散型DoS攻撃を受けているかどうかについては明言しておらず、実際にLizard Squadの仕業であるかは現段階で明らかではない。
上記メディアは、おそらく大勢がクリスマスプレゼントとしてPlayStationやXboxを贈られ、さっそくオンラインにアクセスしようとするこのタイミングでのサービス障害は、両社にとって大きな打撃だと指摘している。
https://itpro.nikkeibp.co.jp/atcl/news/14/122602398/
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「Xbox Live」と「PlayStation Network」で障害発生--Lizard Squadが犯行声明 | CNET Japan
https://japan.cnet.com/news/service/35058412/
左BPG、右JPEG
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https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141224-00000008-wordleaf-sci