
1: 名無しさん@おーぷん 2014/12/29(月)19:27:24 ID:HKC
現在28歳だから思い返せば中1の頃からLinux使ってますな
たしか当時は1CDLinuxが流行り始めてた頃だったかと記憶している
ということで紹介していきましょー
たしか当時は1CDLinuxが流行り始めてた頃だったかと記憶している
ということで紹介していきましょー
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でかい・安い・高性能は当たり前な中国産。
もはや何が登場しても驚かない中国のスマホ業界から、今度はiPhone 5cそっくりの格安高性能ファブレット「Meizu M1 Note」が登場しました。
製造メーカーはMeizu、一応同国では名のしれた大手のスマートフォンメーカーです。
Meizu M1 Noteの特徴はその明らかにどこかで見たようなデザインと、意外なハイスペック志向と安価な価格です。 ズバリ価格は1,000元(約1万9,000円)。ゲーム機かってぐらい安いです。
でも安いだけで終わらないのがMeizu M1 Noteのスゴイところ。5.5インチのフルHD解像度(1,920×1,080ドット) IGZOディスプレイに8コア 1.7GHz駆動のプロセッサ、2GBのRAMに1,300万画素の背面カメラを搭載するなど、はっきりいってハイスペックです。
OS:Android 4.1 or Android4.4.4
ディスプレイ:5.5インチ IGZOディスプレイ
画面解像度:フルHD解像度(1,920×1,080ドット)
プロセッサ:8コア MediaTek MT6752 1.7GHz
RAM:2GB
背面カメラ:1,300万画素 F値2.2
前面カメラ:500万画素 F値2.0
バッテリー容量:3,140mAh
中国ではすでに予約受付をしており、12月末には出荷が開始されます。ヨーロッパ方面での販売は来年1月から。 それにしても、中国製端末の異次元な安さと不釣合いなハイスペックには毎回驚かされます。 いつか、中国のスマホメーカーが世界を制する日がくるんでしょうか。
https://www.gizmodo.jp/sp/2014/12/iphone_5cmeizu_m1_note.html
LINE社が立ち上げを発表していた、LINEアカウントを使った送金・決済サービスのLINE Payについて、契約者はユーザーと契約するのはライン本体ではなく子会社のLINE Pay株式会社であり、さらに利用規約で損害賠償の額について極めて制限していることが、匿名ネットユーザーの指摘などを契機に分かった。
このサービスは、LINE CashとLINE Moneyと呼ばれる二種類のマネー(以下、この記事では単に「電子マネー」という)口座を使ってユーザー間の送金や、登録してある店舗でのネットショッピング決済などを行えるもの。NTTデータ及び三井住友銀行、みずほ銀行がLINE社と提携して12月16日に開始した。
まずもってLINE Cashアカウント利用規約とLINE Moneyアカウント利用規約の第1条を見ると、電子マネーの契約主体は実はLINE社ではなくて「LINE Pay株式会社」という別会社になっている。そのため、電子マネー契約内容やその損害に関する訴訟などを起こす際の相手方が親会社のLINE社ではなく、LINE Pay社になる。そのため、仮にハッキングによる口座情報流出などがきっかけで大量の損害がユーザーに生じた際にも、LINE Payがペイ出来る範囲でしか、電子マネー契約に基づく損害賠償は請求できないこととなる(仮にLINE Payを相手に勝訴しても、LINE社本体が保有している資産や債権などは、名義が違うために強制執行が出来ない)。
続きはソースで
https://echo-news.net/japan/extreme-lines-of-one-sided-term
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