理想ちゃんねる

当ブログは2ちゃんねるから「ライフハック術」「雑学」「ITニュース」「ガジェットネタ」などをまとめています。

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iriver

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アユートは6月6日、ハイレゾ対応のポータブルプレーヤー「Astell&Kern AK100II」と花澤香菜のコラボモデル「Astell&Kern AK100II KANA HANAZAWA エディション」に、花澤香菜の新録音オリジナル曲のハイレゾ音源をプリインストールすることを発表しました。

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20150516_AK380_01
 フジヤエービックが主催する「春のヘッドフォン祭 2015」。初日の午前中にはアユートがAstell&Kernのハイレゾポータブルオーディオプレーヤー「AK380」の記者発表会を開催した。

 Astell&Kernからは2014年の春、日本国内では28万円という当時のポータブルオーディオプレーヤーとしては型破りのプライスタグが付けられた超高級ポータブルオーディオプレーヤー「AK240」が発売され注目を浴びたが、「AK380」はさらにその上位に位置づけられるフラグシップだ。 現在ドイツのミュンヘンで開催されているHIGH ENDオーディオショウにもアイリバーが本機を出展して話題になっているが、今回日本でも時期を合わせこんでワールドプレミアが実施された格好だ。
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 本機の正式名称は「AK380 256GB メテオリックチタン」。
日本国内の発売時期や販売価格は未定だが、北米ではVAT(付加価値税)抜きの価格が3499ドル(約41万7000円)に決まったようだ。
http://www.itmedia.co.jp/lifestyle/articles/1505/16/news027.html
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AK380main
アユートは5月14日、iriver Astell&Kernのハイレゾ対応ポータブルプレーヤーの新たなフラグシップモデル「AK380 265GB メテオリックチタン」を発表しました。発売日と価格は未定ですが、AKシリーズのこれまでのフラグシップモデル AK240(ステンレスモデル)「AK240SS」が、直販384,000円(税込)でした。AK380はこれよりも高くなると思われます。

新モデルのAK380は、5月16日~17日に東京・中野で開催される「春のヘッドホン祭 2015」に出展されます。
Source:ニュースリリース

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 アユートは、iriver Astell&Kernのハイレゾ対応ポータブルプレーヤーの新機種「AK Jr」(エーケージュニア)を発表した。AKシリーズのエントリーモデルと位置付けられており、発売日や価格は未定。64GBの内蔵メモリを備え、カラーリングはスリークシルバー(SLV)。

 8.9mmの薄型デザインを採用しているのが特徴。ポータビリティを高め、「Astell&Kernのサウンドをより身近に、よりスマートに楽しんでいただける」という。外形寸法は約117×52×8.9mm(縦×横×厚さ)。重量は約98g。

 再生対応ファイルはWAV、FLAC、MP3(CBR)、WMA、OGG、APE、AAC、ALAC(Apple Lossless)、AIFF、DFF、DSF。PCMは192kHz/32bit(Float/Integer)までの再生に対応するが、ネイティブ再生は24bitまでで、32bitデータは24bitへダウンコンバートしながらの再生となる。DSDは2.8MHzまでの再生が可能だが、PCM 88.2kHz/24bitへの変換再生となる。

 DACには、Wolfson製「WM8740」を搭載。アナログ回路も含めた丁寧かつ緻密な設計で、「WM8740の持つ極めて高いオーディオ性能を限界まで引き出すことに特化した」という。
http://av.watch.impress.co.jp/docs/news/20150424_699516.html
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1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/04/25(土) 18:18:30.200 ID:U4TVQFI50.net
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お兄ちゃん使えるようにしてだって(´;ω;`)

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株式会社アユートは、ハイレゾポータブルオーディオブランド「Astell&Kern (アステルアンドケルン)」より、Astell&Kernサウンドを薄型軽量ボディに収めた「Astell&Kern AK Jr(エーケージュニア)」を発表致します。
 
「Astell&Kern AK Jr」は、よりポータビリティを高める薄型軽量8.9mmスリムデザインの採用により、Astell&Kernのサウンドをより身近に、よりスマートに楽しんでいただけるハイレゾ対応ポータブルオーディオプレーヤーです。
 
尚、日本での発売日及び発売価格は未定となっておりますが、決定次第ご案内させて頂きます。
http://www.iriver.jp/information/entry_806.php
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 アユートは28日、ハイレゾ対応ポータブルプレーヤー「Astell&Kern AK100II 花澤香菜コラボレーションモデル・プロジェクト」の始動を発表した。これは、Astell&Kernが、5月に行なわれるライブツアー「花澤香菜 live 2015 "Blue Avenue"」の公式スポンサーとなることを記念したもの。同ツアーの武道館公演チケットプレゼントも実施する。

 声優・花澤香菜の5月ライブツアーに合わせて、プロジェクトが始動。'14年に発売したハイレゾポータブルオーディオプレーヤー「AK100II」をベースにした製品と予想されるが、詳細や発売時期については、今後案内される予定。コラボモデルの特設サイトもオープンした。
http://av.watch.impress.co.jp/docs/news/20150330_694981.html
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1テラバイトモデルで169万円というプライスのデスクトップハイレゾプレーヤー「AK500N」。
スペックだけではわからないのがオーディオ機器だ。そこでAK500Nを取り扱う代理店の協力を得て、筆者宅でその音質を確かめさせてもらった。

使用したアンプはフライングモールのCA-S10(18万9000円)、スピーカーはアンソニーギャロのREFERENCE III(58万8000円)。最新世代の製品ではないし、価格的にもAK500Nに比類するものではないがお許しいただきたい。

■再生までの「ひと手間」とは
オーディオは、長らくスピーカーが音の傾向の大半を決めると言われてきた。
確かに音の出口となるスピーカーの品質は重要。
しかし、音楽の源流となる音源、上流のプレーヤーの品質をないがしろにしていいわけではない。

AK500Nの音はそれだけ鮮烈な印象を受けた。特にCDの再生品質に驚いた。
44.1kHz/16bitの音源にこれだけ多くの音数が入っていただなんて……と素直に驚いた。

CDを挿入するとAK500Nはいったん楽曲のリッピングを行い、PCMデータとして内蔵SSDに保存する(楽曲名などはオンライン上のCompact Disc DataBaseで参照し、自動的にインポートする)。その上で、PCMデータとして再生を行なう。

CDに感じていた響きの堅さが馴染み、音圧の強い音色に隠れていた微細音が色鮮やかに浮かび上がってくる。 ボーカルは眼前に、ギターなどのバッキングがその左右に立ち、リズムセクションが背後を固める。ステージ上のアーティストの位置関係が立体的に再現される。

誤解を恐れずに言えば、キックドラムのようなアタックの強い音が入ると響きが薄れるトラックも如実に見えてきた。これはダイナミックレンジの狭いレコーディング機材で録ったトラックで起こる現象だが、レコーディングスタジオではなくいち家庭でここまで赤裸々に判別できるシステムが作れるとは。

■オールインワンで楽しめる
録音の良し悪しがわかるプレーヤーということは、良質なトラックはより音楽性を高めることができるということ。今までにコレクションしたCDとの対話がもっと楽しくなるということを意味している。これは面白い。手持ちのすべてのCDをAK500Nで聴きたくなってくる。

バッテリー駆動のノートパソコン、リッピング時のエラーレートが低いドライブ、CDの読込速度をコントロールして精度を高められるリッピングソフト、リアルタイムDSD変換が可能なUSB DACなどの組み合わせで、AK500Nに近しいプレーヤーシステムは作れるかもしれないが、オールインワンでここまでのクオリティを叩き出すのは難しいだろう。

ホームオーディオ、ラウンジオーディオのリファレンスとして、AK500Nに169万円の価値は、確かにあると断言できる。

(文:武者良太)
http://toyokeizai.net/articles/-/62960
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248: 名無しさん@お腹いっぱい。 2015/02/20(金) 18:15:17.52 ID:/73xcK08
ak01ak02

http://av.watch.impress.co.jp/docs/news/20150220_689212.html
ハイレゾプレーヤー「AK240」に、音質追求のステンレスモデル。38万円
 アユートは、iriver Astell&Kernのハイレゾプレーヤーフラッグシップモデル「AK240」の筐体にステンレスティールを、背面にカーボンプレート+ゴリラガラスを採用した「AK240 256GB ステンレススティール」(AK240SS)を2月27日に発売する。価格はオープンプライスで、直販価格は384,000円(税込)。カラーはシルバー。

ハハッ


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