理想ちゃんねる

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Sony

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1: テキサスクローバーホールド(千葉県)@\(^o^)/ 2015/02/27(金) 22:37:26.93 ID:I/OEJHAr0.net
Mysterious Sony Xperia device spotted in wild ? most likely Xperia M4 Aqua [Update: Confirmed] | Xperia Blog
http://www.xperiablog.net/2015/02/27/mysterious-sony-xperia-device-spotted-in-wild-alongside-xperia-z4-tablet/
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Xperia M4 Aquaの噂されるスペック

Android 5.0.x Lollipop
Qualcomm Snapdragon 610 クアッドコア 1.5GHz
5.2インチHD
リア約1300万画素カメラ
フロント約500万画素カメラ
RAM 2GB
ROM 16GB

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ソニーは、ミラーレスカメラ「α7 II」のズームレンズキット(ILCE-7M2K)を3月6日に発売する。価格はオープンプライス。店頭予想価格は税別22万円前後の見込み。

α7 IIに標準ズームレンズ「FE 28-70mm F3.5-5.6 OSS」をセットにしたモデル。それぞを単体で購入するよりも、実勢価格で1万5,800円程安い。

α7 IIにはこれまで、レンズキットは無かった。なお、2013年11月発売の「α7」には、同じレンズを組み合わせたレンズキットが存在した。

α7 IIは、35mmフルサイズミラーレスで初めてボディ内手ブレ補正機構を持つ機種。発売は2014年12月。ボディのみの実勢価格は税込20万5,070円前後。
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20150226_690233.html

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SnapCrab_NoName_2015-2-27_18-36-28_No-00
Sony MobileはTwitterで3月に開催される“MWC 2015”で新型タブレット「Xperia Z4 Tablet(仮称)」を発表する予定を明らかにしました。

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Xperia-Z4-Tablet_1-640x285
Sony Mobileが2Kディスプレイを搭載したAndroidタブレット「Xperia Z4 Tablet」の一部デザインをフライングで公開していました。公開されていた場所は「Xperia Lounge」の公式アプリです。

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1: ジャーマンスープレックス(神奈川県)@\(^o^)/ 2015/02/24(火) 17:42:05.49 ID:LJ3VGNHe0.net
Sony-SR-64HXA-Card-Price

ハイレゾ対応ウォークマンなどで、従来よりもさらに高音質な音楽再生を楽しめるようになる……な
どとうたったソニーの新型microSDXCカード「SR-64HXA」が、国内だけでなく海外からも酷評されています。詳細は以下の通り。

◆microSDXCメモリーカード高音質モデル「SR-64HXA」とは?
これが先日ソニーが発表した「SR-64HXA」。3月5日発売予定で、ソニーストアでの価格は1万8500円。同じスピードクラス「CLASS10」対応、64GBのmicroSDXCカードの最安価格は3190円(2月23日15:50現在)であるため、実に6倍近い値段です。

そんなべらぼうに高いSR-64HXAですが、製品ページによると以下のような高音質設計が施されているとのこと。 さらに必要以上に高速性を求めず「信号を安定させる」「信号の品位を向上させる」ことに最大限配慮し、徹底した部品や材料の選別・管理が行われているそうです。

microSDメモリーカードからのファイル読み出し時に発生する電気的ノイズを低減。オーディオ再生機器の部品や回路への悪影響を抑え、音源が本来持つスムーズな音のつながり、澄んだ音場の広がり、粒立ちの良さ、みずみずしさを再現し、高音質化を実現しました。

周波数解析データはこんな感じ。なお、AV Watchによると「あくまで読み出し時に発生するノイズの低減を追求しており、読み出した音楽データ自体は、通常のカードから読みだしたデータと違いはない」とされています。
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◆海外からも酷評の嵐
ノイズを抑えるためにアンプの回路設計やコンデンサなどを見直すのとは異なり、一体どれだけ音質改善に効果があるのかが分かりづらく、「もはやオカルトの領域」などの声が国内で上がっている「SR-64HXA」。 もちろん海外でも例外ではなく、大手メディアが「ソニーがオーバープライスなメモリーカードを『プレムアムサウンドのため』と銘打って
あなたに売りつけたがっている」「ソニーが宇宙史上最も馬鹿げた商品を発表した」などと見出しで書き立てています。

また、音質改善効果を「ホメオパシー療法と並んでランク付けされるもの」「プラセボ(偽薬)」とするなど、記事内容もかなり辛辣に。
http://buzzap.jp/news/20150223-sony-premium-sound-sr-64hxa/

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1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2015/01/02(金) 23:14:50.22 ID:3odHtF1y0.net
なんかソニー信者みたいになってもた・・・
趣味で映画も撮ってるけど映像・音関係はやっぱりソニーやと思うわ
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1: パイルドライバー(東京都)@\(^o^)/ 2015/02/19(木) 12:08:08.89 ID:/ixkJ0CZ0.net
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ソニーは、ポータブルオーディオプレーヤーでの利用を想定し、音質にこだわったというmicroSDXCカード「SR-64HXA」を3月5日に発売する。 容量は64GB。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は18,500円前後。Class 10に対応。カードには「for Premium Sound」という文字がデザインされている。

具体的には、カードからファイルを読み出す際に発生する、微弱な電気的ノイズに着目。
読み出す際に使う電源は、当然ポータブルプレーヤーの電源が使われるが、カードに採用されているメモリコントローラーなどのパーツによっては、電気を多く消費したり、安定度が低いといった“大飯ぐらい”のカードになる事があり、プレーヤー側の電源がそれに揺さぶられるような形になり、電気的なノイズが増加するという。

そこで、耳で聴き比べながらパーツの吟味や、技術的な音質改善アプローチを行なう事で、再生機器の部品や回路に悪影響を与えるノイズを低減したmicroSDXCカードが開発できたとする。
あくまで読み出し時に発生するノイズの低減を追求しており、読み出した音楽データ自体は、通常のカードから読みだしたデータと違いはないという。

なお、「microSDからのデータを読み出す際のノイズ」を低減したとのことだが、内蔵メモリに保存した場合とはどちらが良いのだろうか? ソニーによればウォークマンの場合、内蔵メモリと一般的なmicroSDを比較すると、内蔵メモリから再生した方がノイズの発生は少なく、音質面では有利。
しかし、「SR-64HXA」と比べた場合は差が縮まり、「楽曲によってはSR-64HXAの方が優れている事もある」という。

http://av.watch.impress.co.jp/docs/news/20150219_688522.html

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1: パイルドライバー(千葉県)@\(^o^)/ 2015/02/18(水) 15:58:56.83 ID:6gS3sIDU0.net
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 ソニーは2月18日、「ウォークマン」などを担当するビデオ&サウンド事業を今年10月1日をめどに分社化し、100%出資の子会社を設立する方針を明らかにした。
昨年分社化したテレビ事業に続き、利益を重視した経営を目指して各事業の自立性を高める狙いで、今後、本体の各事業部門を順次分社化していくという。

 同社は昨年「ホームエンタテインメント&サウンド事業本部」を再編して「ビデオ&サウンド事業本部」を新設。 同事業本部はウォークマンシリーズや「HMZ」シリーズのヘッドマウントディスプレイ(HMD)などを手がけている。

 ビデオ&サウンド事業は安定収益領域と位置付け、今後は着実な利益計上とキャッシュフロー創出を重視した経営を進める方針。市場全体の成長は見込めないが、ハイレゾオーディオなどコモディティ化しない一定規模の市場向けに新しい付加価値を提案していくという。

 ソニーは昨年、テレビ事業を分社化した子会社「ソニービジュアルプロダクツ」を設立する一方、「VAIO」ブランドのPC事業は売却した。子会社で展開する携帯事業とテレビ事業は利益確保を最優先に掲げ、他社との提携も検討していく方針。
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1502/18/news108.html

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1: ( ● ´ ー ` ● ) はスバラシイ(福島県)@\(^o^)/ 2015/02/17(火) 17:25:04.02 ID:6+F+1iJb0●.net
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スペック表↓
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ソニーは、対応スマートフォンと連携し、テキスト、シンボル、画像等の情報を視界に重ねて表示する、透過式メガネ型端末 『SmartEyeglass(スマートアイグラス)』を開発し、商品化に向けた取り組みを進めています。さらなるアプリケーションの探索と充実のため、『SmartEyeglass Developer Edition(スマートアイグラス・デベロッパーエディション)』「SED-E1」を、日本、アメリカ、イギリス、ドイツにおいて、アプリ開発者に向けて本年3月より発売します。

さらにハードウェアの提供開始と合わせて、昨年9月より先行リリース版として提供をしているソフトウェア開発キット(SDK)を更新して、正式リリース版のソフトウェア提供を開始することにより、一層のアプリ開発を促進します。ソニーはウェアラブル端末の使用用途の拡がりを見据え、開発者に向けて本製品を発売することにより、開発者のユニークな発想と多様なアプリ開発を促進し、SmartEyeglassの提供する体験を向上していきます。

またソニーは、2016年内に一般ユーザーや法人顧客に幅広く『SmartEyeglass』を提供することを目指し、商品化に向けて今後開発を加速して参ります。

「SED-E1」 2015年3月10日 100,000円+税(日本)
http://www.sony.co.jp/SonyInfo/News/Press/201502/15-016/
 “Sony Developer World” SmartEyeglass専用ページ
http://developer.sonymobile.com/ja/smarteyeglass/

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1: 海江田三郎 ★ 2015/02/14(土) 18:57:22.37 ID:???.net
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http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ13HJM_T10C15A2MM8000/
ソニーは自動運転技術の開発に乗り出す。ロボット開発のZMP(東京・文京)に出資、ソニーの持つ画像センサー技術とZMPの人工知能の技術を融合する。
共同開発したカメラ複合部品を国内外の自動車メーカーに売り込む。
少子化に伴う人手不足解消の手段として注目される建機や農機向けなどにも供給、先行する米グーグルなどに対抗する。

 ソニーは自動運転の中核部品である車載用画像センサーを2015年12月に量産する計画…

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