理想ちゃんねる

当ブログは2ちゃんねるから「ライフハック術」「雑学」「ITニュース」「ガジェットネタ」などをまとめています。

スポンサードリンク

SoftBank

    このエントリーをはてなブックマークに追加
Buzzap_24997_1
 総務省が31日発表した平成26年末時点の電気通信サービス契約数の調査で、携帯電話の事業者別シェアが発表され、ソフトバンクグループが3割近くまでシェアを伸ばし、この統計で初めてKDDI(au)を抜いて2位に浮上した。1位はNTTドコモ。

 総務省は3カ月ごとにこの調査を行っているが、大手3社から回線を借りてサービスを行なっているMVNO(仮想移動体通信事業者)については、これまでは外数として大手3社とは別扱いしていたが、今回からは大手3社の契約数の内数へと改めた。
またソフトバンクの子会社ワイモバイルの分については、これまではソフトバンクとは別扱いだったが、今回からは同一グループと扱い、合計した。

 この結果、昨年末時点の今回調査での3グループのシェアはNTTドコモが42.2%。
9月末時点の前回調査39.4%から伸びた。
ソフトバンクは29.4%で、前回は22.7%から6.7ポイントの急増となった。
KDDIは28.4%で前回は25.5%。
前回調査では3社合計シェアは87.6%にとどまっていたが、今回調査は100%となった。

 MVNO関係の補正をした9月末との比較では、NTTドコモのシェアは0.2ポイント増、
KDDIは0.1ポイント増、ソフトバンクは0.3ポイント減となった。
http://www.sankeibiz.jp/smp/business/news/150401/bsj1504010600001-s.htm
続きを読む
スポンサードリンク

    このエントリーをはてなブックマークに追加
iphone-6-reachability
ソフトバンクのCMでもおなじみの人型ロボット・Pepper(ペッパー)くんが、お笑いコンビ・トレンディエンジェルの斎藤司と対面した。ところが、斎藤の頭の毛が薄いためだろうか、彼のことが認識できずに「うーん、えーっと?」と唸るばかりで会話が進まない。芸人仲間のペナルティ・ワッキーがその証拠動画をInstagramに投稿したところ、「やばい! 交流ができてる」、「まさに、髪(神)動画ッ!」と反響を呼んでいる。

『島ぜんぶでおーきな祭 -第7回沖縄国際映画祭-』が3月25日に開幕して、レッドカーペットに人気芸人やアイドルグループとともに人型ロボット・Pepperくんも登場して盛り上げた。その舞台裏での出来事を、お笑いコンビ・ペナルティのワッキーが『ワッキー japan_wacky Instagram』に動画で公開している。

台車などが置かれたテントの中で、凛と立つPepperくんに話しかけているのは『THE MANZAI 2014』で活躍したトレンディエンジェルの歌う方、斎藤司だ。彼は「ハゲのことかなあ? ハゲのことでしょ?」と一生懸命問いかけるが、Pepperくんは「あれー? えーっと?」と繰り返すばかりで答えが返ってこない。どうやら斎藤の頭の毛が薄くて認識できないらしいのだ。

ワッキーは「斎藤さんがハゲすぎて最新ロボットが理解できない…」と解説しており、撮影しながら「これ、おもしろい!」と大爆笑していることから彼らのやりとりがかなり滑稽だったことが分かる。

読者も「え? 認識されなかったって事ですか? ハゲは想定外だったのかな」、「すごい面白い! ロボットが戸惑ってる(笑)」と大ウケしており、「ロボットの目線が、斎藤さんのヒカル額を見てる」、「やばい! 交流ができてる(笑)爆笑ですッ!」とPepperくんと斎藤のコミュニケーションが成立していることに感心。「まさに、髪(神)動画ッ!」と絶賛コメントも届いた。
http://japan.techinsight.jp/2015/03/pepper-trendyangel-wacky20150325.html
続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
no title
ソフトバンクがMNPで転入したユーザーに対し、6ヶ月以内にパケット定額を解約・変更するなどした場合に2万円の契約解除料がペナルティとして発生するようになったことを2014年1月にお伝えしましたが、大幅に強化されることが明らかになりました。

今年2月にドコモが同様のペナルティを「端末購入サポート」として導入していましたが、ソフトバンクはドコモのさらに上をゆくことになります。詳細は以下から。

ソフトバンク緊急事態!!!!
携帯電話のMNPなどに関する情報を扱うブログ「モバワン」によると、明日4月2日からソフトバンクが一括購入割引の条件を変更するそうです。

従来は6ヶ月以内のパケット定額変更、機種変更、解約などで一律1万9980円の違約金が発生していましたが、対象期間が12ヶ月に延長されるとのこと。
違約金は機種ごとに異なり、段階的に減額。
もしiPhone 5sを契約し、1ヶ月目に解約した場合、ペナルティとして課される5万6580円と2年契約プランの解除料金(9500円)を合わせた、実に6万6000円近い解約金が課される計算になります。

・Xperia Z3
(1ヶ月目)4万5540円→毎月1980円ずつ減額→(12ヶ月目)2万3760円→(13ヶ月目)0円
・iPhone 5s
(1ヶ月目)5万6580円→毎月2640円ずつ減額→(12ヶ月目)2万9520円→(13ヶ月目)0円

なお、ドコモ・ソフトバンクが短期解約者向けの縛りを厳しくする中、auは依然として沈黙を守っている状態。 しかしながら5月のSIMロック解除に向け、いずれ追従することになるとみられるため、MNPを検討しているのであれば、早めに動いた方がいいかもしれません。
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/9958021/
続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 夜更かしフクロウ ★ 2015/02/24(火) 18:21:51.41 ID:???.net
001l

002l

http://news.mynavi.jp/news/2015/02/23/048/

 ソフトバンクモバイルとソフトバンクロボティクスは2月20日、感情認識パーソナルロボット「Pepper(ペッパー)」を開発者向けに27日より販売すると発表した。

 Pepperは、周囲の状況を把握しながら自律的に判断して行動し、人の表情と声のトーンを分析して人の感情を推定できる人型のロボット。人との会話以外にも、家族の写真を撮影したり、スマートフォンと連携して家族にメッセージを送れる。本体価格は19万8000円で、別途ロボット手続き手数料の9800円が必要となる。

 また、発売にあわせて「ロボアプリ」をダウンロードできるアプリストアを提供。
さまざまな機能を追加できるようになる。 発売時点ではベーシックアプリとアプリストアのアプリの合計約100本を準備する。

 今回の発売にあわせて、よりPepperを楽しむための「Pepper 基本プラン」(14,800円×36カ月)と「Pepper 保険パック」(9,800円×36カ月)を用意。

 基本プランは、クラウドの音声認識エンジンを活用した会話機能や、各種ロボアプリおよびアプリストアの利用など、 Pepperとの生活に必要なものが含まれるプラン。
保険パックは、Pepperが故障した際などにサポートや特別価格での修理を契約期間中何度でも受けられるサービスとなっている。

 さらに、基本プランと保険パックに同時に加入したユーザーに対して、Pepperが自律的に充電を行うようになる「充電ベース」を後日プレゼントするキャンペーンも実施する。

 初回生産分300台の申し込み受け付けは、同社ウェブサイトおよびソフトバンク表参道にて行う。

 2月27日午前10時より開始、所定の数に達した段階で終了となる。 ソフトバンク表参道での販売は30台。 初回生産分については、2014年9月のデベロッパー先行モデル抽選販売の落選者を優先する。 次回生産分以降の販売は2015年夏頃を予定している。

続きを読む

  • カテゴリ:
    このエントリーをはてなブックマークに追加
1381822603

1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/02/19(木) 09:39:20.46 ID:sIzuvsSQp.net
勧誘「ポケットWiFiって知ってます?」
俺「よく知りません」
勧誘「これ使えば外でもWiFiで快適にインターネット使えますよ!」
俺「でもスマホしか使わないんでいいです」
勧誘「スマホでも快適に使えるんですよ!」
俺「でもそのポケットWiFiって結局はLTEですよね?4G使ってたら変わらないじゃないですか」
勧誘「いえいえ、スマホには通信制限がありますよね?でもポケットWiFi使えば使い放題ですよ!」
俺「いやいや、そのポケットWiFiも通信制限あるじゃないですか…しかもスマホと同じ…容量制限のついたWiFiになんの価値があるんですか…」

続く


続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 稲妻レッグラリアット(大阪府)@\(^o^)/ 2015/01/23(金) 12:04:59.19 ID:tTQyAHEv0.net
main_img20
ソフトバンクモバイルやワイモバイルなど4社を合併=ソフトバンク

ソフトバンク は23日、携帯電話事業を手掛けるソフトバンクモバイルとブロードバンドサービスを展開するソフトバンクBB、固定通信事業のソフトバンクテレコム、「Yモバイル」ブランドで携帯電話事業を展開するワイモバイルの4社を4月1日付で合併させると発表した。

ソフトバンクモバイルが存続会社となり、ソフトバンクBB、ソフトバンクテレコム、ワイモバイルは解散する。

 *この記事の詳細はこの後送信します。新しい記事は見出しに「UPDATE」と表示します。
http://jp.reuters.com/article/marketsNews/idJPL4N0V21L720150123

続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
xperia
シリーズで初めて大手3社すべてから発売された「Xperia Z3」に続いて、「Xperia Z4」もNTTドコモ、au、ソフトバンクモバイルから発売されることが明らかになりました。

モバイル系ブログメディア「blog of mobile」が報じたところによると、Xperia Z4のNTTドコモ版とみられる「PM-0793-BV」やau版とみられる「PM-0792-BV」、ソフトバンク版とみられる「PM-0794-BV」が相次いで技適を通過したそうです。

認証を受けた周波数帯は以下の通り。ドコモ版は新たにスタートする予定の700MHzを含む5バンドのLTEに対応し、ソフトバンク版は700MHzを含まないものの、ワイモバイルの1.7GHzを含む3つのLTEとAXGPに対応しています。
・ドコモ版
LTE:700MHz、800MHz、1.5GHz、1.7GHz、2.1GHz
3G:800MHz、2.1GHz

・au版
LTE:700MHz、800MHz、2.1GHz、2.5GHz(WiMAX 2+)
3G:なし

・ソフトバンクモバイル版
LTE:900MHz、1.7GHz、2.1GHz、2.5GHz(AXGP)
3G:900MHz、2.1GHz

なお、特筆すべき事項として、au版は新たにスタートする予定の700MHzを含む3バンドのLTEとWiMAX 2+に対応する一方で、唯一の3G非対応モデルとなる模様。
これはLTEが3Gと同等のエリアまで拡大し、ずっとLTEでつながり続ける環境が完成したことを受け、3Gを捨てて音声通話やデータ通信すべてをLTE上で完結する「au VoLTE」に対応したモデルになることを意味します。
http://news.livedoor.com/article/detail/9681344/

続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
062ff4d7
12月19日 SoftaBankは "フレームレス"が特徴の シャープ製Androidスマートフォン「AQUOS Crystal X」を発売しました。

続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: Hi everyone! ★ 2014/12/13(土) 11:06:01.39 ID:???.net
写真=今や家電量販店は日用品なども幅広く取り扱っている(ビックカメラの池袋本店)
no title

 「うちを家電量販店とは呼ばないでくれ」。

 11月18日、携帯電話の販売代理店ITXを買収することを発表した、家電量販店中堅のノジマ。野島廣司社長は従来の家電に加え、得意の携帯電話を一層強化すると、その意気込みを語った。

 ITXの株式取得金額は513億円で、負債を含めた買収金額は850億円だ。ノジマの時価総額約250億円を大きく上回る。野島社長は「成長させる自信がある」と豪語するが、ノジマにとって大きなリスクを背負ったことも間違いない。思い切った決断の裏には、家電量販店の置かれた厳しい現状がある。

■3度の特需と反動減
図表=今期は全社が減収減益
no title

 家電小売店の市場規模は、2010年の約9兆2000億円から、13年に約7兆5000億円へ縮小。デフレや人口減に加えて追い打ちをかけたのが、3度に上る特需と反動減だ。

 まず1度目は09年5月から11年3月まで実施されていた「エコポイント制度」だ。省エネ性の高いエアコンや冷蔵庫を購入すれば、ポイントが付与され、商品券と交換できた。壊れていなくても古くなった製品を「この機会に」と買い直す人も急増。エアコンの場合、設置に工事が必要だが、工事費用は価格が安定しており、採算が比較的高い。しかし、エコポイントで一気に買い替えが起こったあおりで、翌月から需要が大きく剥げ落ちた。

 2度目はアナログ放送から「地上デジタル(地デジ)放送」への転換である。一部の地域を除き、アナログ放送は11年7月で終了。翌日からはテレビ番組が見られなくなってしまうため、半ば強制的にブラウン管から薄型テレビへの入れ替えが進んだ。

 そして3度目が今年4月からの「消費税率8%への引き上げ」。家計にとって3%増は大きな出費で、3月末にかけ、ここでも消費の先食いが発生してしまった。商品や使用頻度によって異なるが、家電は7~10年というのが買い替えサイクルである。

 一方で過当競争に陥る業界体質は相変わらずだ。国内の市場縮小にもかかわらず、新規出店・改装効果による目先の売り上げ確保に、精を出してきた。

 業界最大手のヤマダ電機は、店舗数を10年の436店から13年には664店へ拡大。スケールメリットを武器に「どこよりも安く」と唱え値引きを仕掛けた。それに対抗し、地方を中心に、ヤマダの隣にさらに大きな店を出してきたのが、ケーズホールディングス(ケーズデンキ)だ。今や3000平方メートル以上の大型店が同社の6割を占める。仁義なき出店競争で、どこを切り取っても同じような店構えが全国にあふれた。

 表面的な値引きとは別に、ポイント制度の積極的な導入も収益を圧迫。大手では、原則10%のポイント還元率を商品によっては一時、最大20%も還元していたことがある。薄利多売を続けた結果、上位3社の経常利益率は2%台と低い。アベノミクスの恩恵もなく、今期は業績予想を公表する5社中、全社が減収減益だ。

続きはソースで
http://toyokeizai.net/articles/-/55765

続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
SnapCrab_NoName_2014-12-13_15-34-46_No-00
ソフトバンクは12月13日より、シャープのAndroidスマートフォンで"フレームレス"が特徴の「AQUOS Crystal X 402SH」の予約受付を開始しました。

続きを読む

このページのトップヘ