理想ちゃんねる

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Panasonic

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パナソニックは10月5日、BDレコーダー「DIGA(ディーガ)」のプレミアムモデル「DMR-UBZ1」を発表した。発売は11月13日。価格はオープンで、推定市場価格は400,000円前後(税別)。

DMR-UBZ1は、世界で初めて「Ultra HD Blu-ray」の再生に対応したBDレコーダー。Ultra HD Blu-rayは、4Kコンテンツを収録するために策定されたディスク規格だ。4K(3,840×2,160)解像度だけでなく、60pの高フレームレート、「BT.709」よりも広い色域「BT.2020」に対応している。BT.709では自然界に存在する色のうち約74.4%を表現できるが、BT.2020では約99.9%の表現が可能だ。

また、輝度のピークを100nitから最大1,000~10,000nitにまで向上させることで、ダイナミックレンジを大幅に拡大す「HDR」にも対応。質感の高い映像表現を実現する。なお、4K/HDRで視聴するには、HDCP2.2、4K/60p/4:4:4、Ultra HD Blu-ray規格のHDR信号に対応したテレビが必要となる。
http://news.mynavi.jp/news/2015/10/05/328/
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NTTドコモは9月30日、パナソニック製折りたたみ型のiモードケータイを正式に発表しました。

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http://news.kakaku.com/prdnews/cd=kaden/ctcd=2040/id=50468/
パナソニックは、2015年9月4日から9日まで、独ベルリンにて開催される「国際コンシューマ・エレクトロニクス展(IFA 2015)」に、欧州で10月より発売する4K対応の65V型有機ELテレビ「VIERA TX-65CZ950」を出展すると発表した。

4K(3840×2160ドット)対応の有機ELパネルを搭載したモデル。独自の画像処理エンジン「4K Studio Master Processor」を搭載し、ハリウッドで活躍するカラーリストによるチューニングや、プラズマテレビの開発で培った色再現技術を駆使することで、高コントラストで色表現豊かな高画質を実現したという。

また、HDR技術をサポートするほか、4K有機ELテレビ初のTHX認定を実現。背面は湾曲したデザインで、 高級家具などにも使用されるアルカンターラ素材を採用した。
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http://www.asahi.com/articles/ASH865R34H86PLFA008.html
三洋電機を代表する商品だった充電式電池「エネループ」がこの秋、10周年を迎える。パナソニック傘下に入り、三洋の多くの事業は吸収・売却され、姿を消した商品も少なくない。エネループも一時、廃止が検討されたが、危機を乗り越え、世界80カ国で販売されるまでに広がっている。

 ニッケル水素電池であるエネループの発売は2005年11月。三洋が05年3月期に巨額の赤字を出し、経営危機のまっただなかで、経営陣が危機脱出のビジョンとして「環境」を前面に打ち出す中で生まれた。

 技術やデザイン、販売など事業部門の垣根を越えて進めた一大プロジェクト。コンセプトは「エネルギーの循環(ループ)」だ。従来の充電池はいっぱいにしても、時間とともに放電してしまい、いざという時に使えない難点があった。エネループは、1千回繰り返し使うことができ、充電後、1年放っておいても85%以上の容量を維持できるのが特徴だった。
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パナソニックのドコモMVNO「Wonderlink」 1GBの高速通信+700kbpsなどの新プラン

 パナソニック コンシューマーマーケティングがドコモMVNOとして展開するデータ通信サービス「Wonderlink」が、データ通信専用で新プランを追加した。

 注目は「F-使い放題700」と名付けられたプランで、月1GBの高速通信が付与されるとともに、それを使い切った場合でも700kbpsで利用できる。ただし、直近1日間での通信量が1GBを超過した場合は、ネットワークの状況により速度制限される場合があるとしている。同社は「音楽ストリーミングサービスのユーザーにオススメ」としている。

 料金は月1706円で、現在はキャンペーンとして、初月は無料、その後12ヵ月間は月1512円となる(キャンペーン利用時は最低利用期間が12ヵ月)。高速通信が月7GB付与の「F-7G」というプランもあり、月2678円。さらに高速通信が月3/5/7GBで、それ以降が200kbpsのプランはそれぞれ月961円、月1576円、月2019円。
http://ascii.jp/elem/000/001/029/1029851/
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パナソニックは7月16日、レンズ交換式デジタルカメラ「LUMIX DMC-GX8」を8月20日に発売すると発表しました。

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パナソニックが、撮影後でも写真のピント調節ができるデジタルカメラを開発し、来年にも商品化することが10日、分かった。ピントの位置をずらしながら複数の画像を瞬時に撮影した後、狙った場所にピントの合った画像を選ぶ、という仕組みだ。動画撮影技術を応用した機能で、世界で初めてレンズ交換式の高価格帯商品に搭載する。

 新商品は、撮影後にデジカメの液晶画面で好きな場所にタッチすると、そこにピントが合った写真になる。撮り直しができないような場面でも失敗を防ぐことができる、としている。

 パナソニックは昨年、フルハイビジョンの4倍の解像度を持つ「4K」で動画撮影できる世界初のデジカメを発売。動画から毎秒30枚の静止画を切り出す「4Kフォト」と呼ばれる手法を打ち出した。新商品ではこの技術を応用し、毎秒30枚の画像をすべて異なるピントで撮影する。4Kフォトは約800万画素で、A4サイズの印刷にも耐えられる画質という。来年以降に発売する4K動画対応機種にはすべて、撮影後のピント調整機能を搭載する方針だ。
http://www.sankeibiz.jp/business/news/150711/bsc1507110500005-n1.htm
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 電機各社がスマートフォン向けの基本ソフト(OS)を搭載した「スマートテレビ」を相次いで投入する。 スマホのようにインターネットやゲームができるほか、アプリを追加し、「自分好み」のテレビにできることが特徴だ。各社は、新たなテレビの楽しみ方を消費者に示すことで、苦戦の続くテレビ事業の立て直しを図る考えだ。

 パナソニックは5月下旬、米ソフト開発「モジラ」のOS「ファイアーフォックス」を搭載した新型の高精細(4K)テレビの国内販売を始めた。ソニーは6月下旬に国内で、米グーグルの「アンドロイド」をベースにした新商品を発売する。シャープも北米に絞って投入する方針だ。

 スマートテレビは、テレビ放送やネット動画の視聴など、従来のテレビでできることに加え、スマホのようにゲームや健康管理といったアプリを追加して楽しめるのが特徴だ。例えば料理アプリを使えば、リビングのテレビにレシピを映し出しながら料理できる。
http://www.yomiuri.co.jp/it/20150602-OYT1T50057.html
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764: [Fn]+[名無しさん] 2015/06/23(火) 16:57:18.90 ID:6SQYRfba.net
これはどうなん?
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http://panasonic.biz/pc/prod/pad/y1c/
製品名:FZ-Y1CA / FZ-Y1CH
ディスプレイ:20インチ(3840 × 2560・IPSα液晶)
OS:Windows 8.1 Pro Update  64bit
CPU:Intel Core i5-5300U
SSD:128GB / 256GB
メモリ:4GB / 8GB
価格:FZ-Y1CAが33万円前後 / FZ-Y1CHが36万円前後

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パナソニックは薄くて高性能な断熱材「NASBIS(ナスビス)」を開発し、2015年6月から量産を開始した。スマートフォン(スマホ)やウェアラブル機器の熱対策部品として、熱源のピーク温度を低減するだけでなく、同社の高熱伝導のグラファイトシートと組み合わせて使用すれば、放熱の方向制御もできる。

スマートフォンの熱問題を、わずか100μmという薄さのシートが解決してくれるかもしれない――。

 スマートフォンユーザーなら誰しも経験するであろう、スマートフォンが発する熱。実際、スマートフォンの熱が原因で低温やけどを負ったという事例もあるほどスマートフォンは熱を帯びる。スマートフォンでゲームを楽しんでいたら、熱くなったスマートフォンの電源が突然、落ちたという経験をしたユーザーも多いだろう。

 パナソニックは、厚さ100μmの断熱シート「NASBIS(ナスビス:NAno Silica Ballon InSulator)」を開発し、2015年6月から量産を開始した。これまで数mm以上の厚さが必要だったことで断熱シートの搭載が難しかったスマートフォンやウェアラブル機器への搭載を見込んでいる。
http://eetimes.jp/ee/articles/1506/12/news104.html
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