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当ブログは2ちゃんねるから「ライフハック術」「雑学」「ITニュース」「ガジェットネタ」などをまとめています。

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IT業界

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1: 海江田三郎 ★ 2015/03/03(火) 11:35:02.62 ID:???*.net
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2月23日に第一生命保険が開催する「サラリーマン川柳コンクール」(通称「サラ川」)傑作100選が発表されたが、ネット上でも恒例(?)“IT・社畜川柳”がスタート。本家・サラ川ではサラリーマンの悲哀をユーモラスによんだものが多いが、投稿を呼びかけた?@yontengoPさんによると、こちらはさらなる“絶望感”を漂わせることがポイントのようだ。

ハッシュタグ「#IT川柳」「#社畜俳句」「#社畜川柳」などに寄せられた投稿をみてみると、「プログラム 組めぬ大手が 指揮を執る」
「プロジェクト 決まったことは 納期だけ」
「プログラマ 工数算出 蚊帳の外」

など、IT社会の“現場”の実態をよんだ句のほか、
「カプセルで 一息つける 午前4時」
「街灯が 行きも帰りも 点いている」
と、もはや日付の境目がわからなくなっているような句、
「人減らし 炎上すると 人増やす」
「辞めたいが 次がないので 耐え忍ぶ」
「モチベーション お前がいなけりゃ すぐ上がる」
などと、人間関係や職場のモヤモヤを吐きだした句など、「社畜」ならではの絶望に満ちた句がズラリ。ネットでは、これらの句に涙をそそられる人が続出しているようだ。
ちなみにネット上には、「ニート川柳」なるものも存在するが、「社畜川柳」は働いているからこそよめる句。不遇な境遇も、笑いで吹き飛ばせば日々生きる糧になる?
http://r25.yahoo.co.jp/fushigi/jikenbo_detail/?id=20150302-00040847-r25

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1: 北村ゆきひろ ★ 2014/12/04(木) 20:45:07.98 ID:???.net
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今回から3回にわたり、ITスキル研究フォーラム(iSRF)が国内で就業するITエンジニア7218人を対象に実施した調査結果を紹介する。今回は平均年収を見ていく。平均年収は468万円、最も高い職種はコンサルタントといった傾向に加えて、いわゆる管理職の平均年収が減少傾向にある実態が浮かび上がった。

 平均年収は468万円。9割が「仕事への不満はない」と感じ、これから目指したい職種イメージは「ビジネスクリエーター」──。

 IT人材のスキルキャリアを研究するNPO法人「ITスキル研究フォーラム(iSRF)」は、国内で就業するITエンジニア7218人を対象に調査を実施した(調査概要)。調査結果から冒頭に示す傾向が浮かび上がった。

 調査では、経済産業省が作成した「ITスキル標準(ITSS)」に基づいて、IT人材の職種やスキルレベルを分類した。職種として、「ITアーキテクト」「プロジェクトマネジメント」「アプリケーションスペシャリスト」といったITSSにある11職種に加え、「品質保証」「クラウド」を独自に加えた。クラウドは、クラウドサービスのインフラ(IaaS)、プラットフォーム(PaaS)、アプリケーション(SaaS)を横断的に捉え、ビジネスとしてのクラウドコンピューティング提供において全体を俯瞰する立場の人材を指す。

 スキルレベルは、ITSSで定めるレベル1から7と「未経験レベル」の8段階とした。レベル7に近づくほど、プロフェッショナルとしてのスキルが高いとされる。未経験レベルは、レベル1(最低限必要な基礎知識を有する)に達していないという位置づけである。

ITエンジニア7218人の回答結果を基に算出した職種別、スキルレベル別の平均年収および平均年齢を表にまとめた回答数が全体の0.3%未満(21人以下)は参考値扱いとした。回答のなかった職種、スキルレベルは「-」で示している。

 調査結果を見てみると、全体の平均年収は468万円、平均スキルレベルは2.8、平均年齢は36.7歳となった。

 職種別に平均年収を見ると、最も高かったのはコンサルタントで713万円(平均年齢44.7歳、以下同じ)。 プロジェクトマネジメント(585万円、42.4歳)、ITアーキテクト(536万円、39.5歳)がこれに続く。

 最も平均年収が低かったのはソフトウェアデベロップメントで403万円(34.4歳)。アプリケーションスぺシャリスト(433万円、35.1歳)が続く。

 スキルレベル別に見ると、最も平均年収が高いのはプロジェクトマネジメントのレベル6で769万円(48.4歳)。次に高いのは、同じくプロジェクトマネジメントのレベル5(721万円、46.9歳)だった。平均年収が700万円を超えたのは、このプロジェクトマネジメントの二つのレベルのみである。

 平均年収が600万円台だったのは、セールスのレベル4(627万円、47.0歳)、ITアーキテクトのレベル4(604万円、42.9歳)と同レベル5(651万円、44.9歳)、プロジェクトマネジメントのレベル4(620万円、44.6歳)、ITスペシャリストのレベル5(695万円、45.5歳)という五つのレベルだった。

 一方、平均年収が最も低かったスキルレベルはアプリケーションスペシャリストの未経験レベルで、336万円(26.1歳)である。

http://itpro.nikkeibp.co.jp/atcl/column/14/090100053/112500040/

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it

1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/12/16(火) 23:16:21.91 ID:vUZcpoOMp.net
なんかある?



2: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/12/16(火) 23:19:01.13 ID:q/gw6PjW0.net
年収
ある程度の会社の規模



3: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/12/16(火) 23:19:32.44 ID:vUZcpoOMp.net
710万
どっかのヒルズが本社


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1: 北村ゆきひろ ★ 2014/12/15(月) 20:07:57.19 ID:???.net
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あるITベンダーの経営者がこんな話を披露してくれた。日本のIT業界をよく知る外国人から「日本のIT業界は全くダメだ」と言われそうだ。さすがにムカッとして「そんなことはない」と反論しようとしたら、相手は「世界に全く貢献しない日本の業界など産業としての存在価値は無い」と言い放ったそうだ。「さすがに、ぐうの音も出なかった」とその経営者は話していた。

 確かに、ソフトウエア開発を請け負う“純粋な”SIerや受託ソフトウエア開発会社はもとより、コンピュータメーカーも含め日本のITベンダーは、世界に対してほとんど価値を提供できていない。「日本のITベンダーだってグローバル展開を始めている」と反発する人もいるかと思うが、それは単に世界で商売しようとしているだけの話である。

 要は、ITの領域では日本発の技術や、それをベースにした製品・サービスがほとんどないのだ。画期的な技術を生み出すことで新たな価値を提供するのがIT産業である。その意味で日本のIT業界は世界に貢献していない。というか、IT産業ですらない。「日本にはIT産業が無い。IT利用産業があるだけだ」と大手ISPの経営者が話していたが、まさにそれが日本のIT業界の姿である

 問題はここからだ。実は、日本のITベンダーは日本や日本企業に貢献できていない。「何を言う!」と怒るであろう業界関係者に聞くが、日本のユーザー企業がIT活用で欧米企業に差を開けられつつあるのはなぜなのか。
日本ではメーカーといえどもSIが主たるビジネスだが、それは価値をほとんど生まない御用聞き。しかも、その低付加価値の牢獄に大量の技術者を閉じ込めている。
http://itpro.nikkeibp.co.jp/atcl/column/14/542472/121100009/

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1: 北村ゆきひろ ★ 2014/12/03(水) 20:52:21.41 ID:???.net
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基幹系システムの再構築案件でITベンダーから法外な料金を提示され、激昂しているシステム部長から話を聞いたことがある。「ITベンダーに見積もり根拠を示せと言っても、明確なことは何も言わないのだよ。ぼったくろうとしているとしか思えない」。その人は憤懣やるかたない様子だった。

 この話をユーザー企業のIT部門の人とITベンダーの人にすると、両者で反応が全く違うから面白い。 IT部門の人は、ほぼ間違いなく「ITベンダーはけしからんですね」といった反応になり、人によっては「ひょっとして、そのベンダーは○○○社じゃないですか」と聞いてきたりする。まるで自分が被ったITベンダーの過去の仕打ちと、この話を重ねているかのようだ。

 一方、ITベンダーの人は「なるほど」「そういうことですか」と言ったきり、大概はこの話をスルーする。実はITベンダーにとって、こうした話は日常茶飯事のこと。営業担当者なら自分自身が過去に何度も、法外な料金をユーザー企業に提示したことがあるはずだ。そして見積もりの根拠を聞かれても答えようがない。ぼったくりと言われても、素知らぬ顔をするしかない。

 なぜか。そのユーザー企業が“危ない客”だからだ。プロジェクトの途中で要件が揺らいだり膨らんだりするリスクが高い。
ただ、見積もりの根拠を聞かれて「おたくは危ない客だから」とは言えない。危ない客には絶対に理由を説明しないが、リスク分を反映した料金を提示する。これがITベンダーの営業担当者の“掟”だ。

 だから、こんな話もある。ある案件のコンペに参加したITベンダー。リスクの高い案件だったので、失注やむなしで、リスク分を乗せた相当高めの料金を出した。そうしたら、他のベンダーも全く同水準の高めの料金を出していた。
ユーザー企業は「談合だ」と騒いでいたようだが、もちろん談合ではないことは、もうお分かりだろう。

IT部門の人の中にはまだ納得できない人がいると思うので、あえて書いておくが、リスクはお金でヘッジするというのは、全てのビジネスや取引における鉄則である。そして、コストがどうなるかを見通せないのは、企業にとって大きなリスクだ。
だから、危ない客の案件についてITベンダーが高い料金を提示するのは、極めて合理的な行為である。

 さらに余計なことを言えば、ユーザー企業とITベンダーの両方が「料金の根拠はこれしかない」と力説してやまない人月計算が、実はいい加減なものにすぎないことが、これによっても明らかになる。人月で示された工数をどんなに眺め回したところで、リスク分が乗っかっていることは絶対に分からない。要は、虚構の納得感にすぎないのである。

 そんなわけなので、ユーザー企業がITベンダーから低料金を引き出したいのならば、激昂している場合ではないのである。その一番良い方法は、コンペもさることながら、プロジェクト全体のコストが見通せないというITベンダーのリスクを低減してあげることである。

続きはソースで
http://itpro.nikkeibp.co.jp/atcl/column/14/463805/112800017/

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コンサル

1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/14(金) 13:15:42.62 ID:Z0eCZJ0u0.net
答えれる範囲で答える


3: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/14(金) 13:16:14.58 ID:Z0eCZJ0u0.net
最近は少し減ってた


2: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/14(金) 13:16:07.75 ID:eo3o21150.net
いいから働けバカ


5: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/14(金) 13:16:57.39 ID:Z0eCZJ0u0.net
>>2
バリバリに働いてるわ


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