理想ちゃんねる

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HDD

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Ha10_10TB_angle_LR
 HGSTは、記憶容量10テラバイトのハードディスク装置を次世代のActive Archiveアプリケーション向けとして出荷開始しました。Host-Managed SMRを採用した本製品は、高い実装密度のサーバーやストレージシステムのTCOをこれまでにないレベルに低減します。本製品は、フィールド稼働実績に裏付けられたHelioSealプラットフォームとSMRの2つの技術の組合せにより、信頼性と性能に妥協することなく、比類ない大容量と電力効率を提供します。Ultrastar Archive Ha10は、データ書込みはシーケンシャル、読出しはランダムに行われることが多い、ソーシャルメディア、クラウドストレージ、オンラインバックアップ、ライフサイエンスなどのアーカイブアプリケーション向けに先進の10TBの大容量を提供します。
http://www.businesswire.com/news/home/20150609005623/ja/
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HDD_and_SSD

1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/05/24(日) 08:52:47.406 ID:p/ch3AfBp.net
そんなに違うんか?(´・ω・`)



2: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/05/24(日) 08:54:15.998 ID:iNDgUolK0.net
HDDに戻りたくなくなる速さ



3: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/05/24(日) 08:54:27.973 ID:XVIo8RY30.net
速すぎであっけないほど

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1: 北村ゆきひろ ★ 2015/02/06(金) 20:41:02.79 ID:???.net
no title
Seagate製の容量8TBを実現したSerial ATA対応3.5インチHDD「ST8000AS0002」の販売がオリオスペックで始まった。 「Archive HDD」シリーズの最上位モデルで、かつ手頃な価格をウリとする3.5インチHDDだ。

現在販売中のHGST製8TBモデル「HUH728080ALE600」(約8万円弱)と比べて、非常に安価な3万4800円(税抜)で販売中の「ST8000AS0002」。

 主なスペックは、インターフェースがSATA3.0、回転数が5900rpm、バッファ容量は128MB、平均転送速度は150MB/sec、ディスク枚数は6で1プラッタあたりの容量は1.33TBというもの。

 入荷を確認したオリオスペックでは「比較的在庫は潤沢」とのこと。コストパフォーマンスに優れた大容量HDDとして、人気となる可能性は十分ありそうだ。

no title

http://ascii.jp/elem/000/000/976/976611/?mail

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1: ウエスタンラリアット(神奈川県)@\(^o^)/ 2014/12/14(日) 08:50:41.12 ID:IkNHepvF0.net
archive-hdd-8tb

シーゲイトが8月に予告していた、3.5インチ8TB版HDDを正式リリースしました。
モデル名は『ST8000AS0002』で、現在出荷中。ただしバックオーダー解消のためか、発売は2015年1月とされています。

特徴はなんといっても価格。メーカーからの発表ではありませんが、アメリカのAmazonでは既に20台セットが予約開始されており、5336ドル。
1台あたりなんと約266.8ドルです。現在パーツショップで入手可能な唯一の8TB版HDDは、HGST(日立)の製品ですが、実売は8万円前後。
もし日本では4万円で販売されるとしても一気に半額と、超大容量HDDでの価格破壊的存在となります。
http://japanese.engadget.com/2014/12/12/8tb-hdd-archive-hdd-v2-266/

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1: 北村ゆきひろ ★ 2014/11/10(月) 21:05:13.98 ID:???.net
no title
3.5インチHDDの最大容量が8TBへと増加、ヘリウム技術採用のHGST製品「Ultrastar He8」の6Gbps SATA/8TBモデル「HUH728080ALE600」が発売された。
バルク品で店頭価格は税込76,000~79,980円前後

Ultrastar He8はエンタープライズ向けの3.5インチHDDで、筐体にヘリウムを封入することでディスク回転時の空気抵抗を減らし、大容量化を図る「HelioSeal」技術が採用。
これまでの3.5インチHDDの最大容量である6TBを上回る、8TBが実現されている。

 また、ヘリウム技術を採用していない6TB HDDより、23%少ない電力で使用できるという。
大容量に加え、省電力により低発熱・静かな冷却システムでの運用が可能で、TCO(総所有コスト)の削減にも貢献するとしている。

 インターフェイスは、今回の6Gbps SATAモデルのほか、12Gbps SASモデルを用意。 容量は両インターフェイスで8TBと6TBの2種類。

 6Gbps SATAモデルの主なスペックは、バッファ容量が128MB、ディスク回転数が7,200rpm、連続転送レートが205MB/s、消費電力がアイドル時5.1W、動作時7.4W、動作音量がアイドル時20dB、動作時36dB、本体サイズが幅101.6×奥行き147×高さ26.1mm、重量が650g。

 耐久性については、24時間/1週間の連続稼動を可能としているほか、MTBF 200万時間、ロード/アンロードサイクル60万回などを謳う。製品の保証期間は5年間。

 ちなみに、同社は既に10TB HDDも開発。HelioSealに加え、トラックの面密度を高める技術「SMR(Shingled Magnetic Recording)」を採用することで10TBを実現したもので、9月にサンプル出荷を開始したことをアナウンスしている。

 また、8TB HDDについては、Seagateも8月に特定顧客への出荷を開始したことを発表している。

no title

http://www.hgst.com/hard-drives/enterprise-hard-drives/enterprise-sas-drives/ultrastar-he8
http://akiba-pc.watch.impress.co.jp/docs/news/news/20141108_675127.html

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