理想ちゃんねる

当ブログは2ちゃんねるから「ライフハック術」「雑学」「ITニュース」「ガジェットネタ」などをまとめています。

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8K

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1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/07/23(木) 18:05:45.149 ID:3bvkeowO0.net
8Kまでまつ?



3: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/07/23(木) 18:06:27.018 ID:ZZoTVJ9d0.net
Android TV入ってないならPCモニターで良いや



8: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/07/23(木) 18:07:55.392 ID:Wh2KqZ5qa.net
10万は切らんだろ

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no title
シャープは15日、「4K」より高精細な「8K」の液晶パネルを使った内視鏡向けのディスプレーを、初めて公開した。消費者向けのテレビなどと違って安値競争になりにくいことから、医療分野の開発に力を入れていく方針だ。

公開したのは、手術に使う内視鏡がとらえた映像を流す85インチの大型ディスプレー。内視鏡自体は大学教授や他の企業が開発する。旧来の内視鏡は、手術中の臓器の神経や血管、直径0・02ミリしかない細い糸がぼやけることもあったが、8Kになればくっきり映る。そのため医師にとって手術がしやすくなり、安全性が高まるという。

シャープは2015年3月期決算で2千億円を超える純損失を出し、金融支援を受けるなど経営が厳しい。液晶や太陽電池事業が不振に陥るなか、医療分野を新たな柱と位置づけており、山崎公人・新規事業推進本部長は「早いうちに医療関連で100億円以上の売り上げをめざしたい」と話している。
http://www.asahi.com/articles/ASH7H4KBWH7HPLFA003.html
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YouTubeが8K(7,680×4,320ドット)動画の投稿・再生に対応したことが判明した。

YouTubeの8K動画の投稿・再生対応は、撮影チュートリアルなどを投稿しているユーザー「Neumannfilms」によって、6月7日に投稿されたショートフィルム「Ghost Towns in8K」によって明らかとなった。設定の画質から、HDや4Kのほか、8Kまで選択できる。

同ショートフィルムは、撮影カメラに米REDの「Epic Dragon6K」、映像の編集にはAdobe After Effectsが使用されているという。カメラの最大撮影解像度が6K(6,144×3,160ドット)のため、125%表示へアップスケーリングを行なった上で、8K動画としてアップロードされている。

手元のノートPC(Core i7-4510U搭載、ビデオ機能内蔵)で8K再生を試みたところ、フレームが破綻してしまい視聴できなかったが、別のデスクトップPC(Core i7-4770K、GTX780搭載)であれば再生可能だった。

なお6月10日現在、8Kのドットバイドット表示が可能な民生用機器は発売されていない。
ソース: http://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/20150610_706267.html
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シャープは21日、都内でテレビの最新機種を発表しました。
新しい製品は、画素数が今のハイビジョンテレビの4倍ある4Kテレビですが、画素ごとの明るさを従来の製品より細かくコントロールすることで、8Kに相当するより鮮明な画像を映し出すことができるということです。

この製品は栃木県矢板市にある工場で生産し、ことし7月から販売するとしています。
シャープのことし3月期のグループ全体の決算では、主力と位置づけているテレビや液晶事業の不振で、最終的な損益が2200億円余りの赤字に転落し、この事業の立て直しが喫緊の課題の一つになっています。
デジタル情報家電事業本部の宗俊昭広事業部長は「4K製品の品ぞろえを増やすだけでなく、次世代の8K技術の開発も進め収益力を高めていきたい」と述べました。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20150521/k10010087081000.html
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4Kテレビやモニタがようやく手に入りやすくなった今日このごろ、 アップルは早くもRetina 8Kディスプレイの iMac を投入するかもしれません。

LGは自社の 98インチ8Kテレビについてのリリース文において、スーパーハイビジョン試験放送など8Kの標準化について触れ、「アップルも iMac 8K の年内発売を発表した」と述べています。リリース文はすでに取り下げ済み。
LG Display が掲載してすぐに取り下げた文書のスクリーンショットはこちら。
lg-8k-imac-2015-04-07-03
アップルは2014年秋に27インチ5120 x 2880 画素ディスプレイのiMac Retina 5K を発売していることから、単純に5と8を間違えたのではとも思えますが、文脈としては明確に8Kについて語る中で、今年中(2015年中)のリリースを発表した、と記しています。
事情に通じていない担当者が推測と事実を取り違えた結果「リーク情報だ!」と騒がれることはよくあり、今回も単なるエラーとしてなかったことになるかもしれません。

ただし LGは iMac 5K のディスプレイパネルをアップルに供給しており、サプライヤとして当然アップルのロードマップを知悉する立場です。 LGの掲載した文章がうっかりリークなのかエラーなのかはさておき、 4Kすら放送やパッケージではコンテンツがないと言われ普及が進まない状況で、8Kはいくらなんでも早いとの印象もあります。しかし今のように4Kテレビが家電量販店に並ぶ前から、規格としてはスーパーハイビジョンなどを含め8Kこそ高解像度化に終止符を打つ本命で、
4Kはつなぎ規格にすぎないとの立場はありました。

LGがさらっと述べて取り下げたように年内登場かはさておき、昨年のiMac 5K同様、アップルがクリエーター向けに率先して最新規格対応 Macを投入することだけは期待できそうです。
http://japanese.engadget.com/2015/04/07/imac-8k-lg-98-8k/
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1: 夜更かしフクロウ ★ 2015/01/25(日) 21:05:35.44 ID:???.net
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 シャープがテレビ事業で柱の一つに据えていた「4K」を含めて減産を余儀なくされた。
4Kテレビは先行するソニーをシャープなどが追いかける日本勢中心の展開だったが、中国・韓国メーカーが相次いで参入し、急激に価格下落が進む。
シャープは超高画質の「8K」並みにした4Kテレビを年内にも投入し起死回生を図るが、性能向上と価格下落のいたちごっこが続いている。

 米調査会社NPDディスプレイサーチによると、世界の4Kテレビの需要は2013年が160万台だったのに対し、14年は1230万台まで成長。
15年には2990万台まで拡大することが見込まれている。

 当初はソニーやシャープなど日本勢が先行していたが、
昨年から低価格を武器に中韓メーカーが台頭し価格下落が進んでいる。
当初は50インチで50万円程度だったのが、最近では20万円程度の機種も出てきている。

 特に中国メーカーは、フルハイビジョンの映像を高精細化する「アップコンバート」という技術を用いないことで大幅な安価を実現。市場規模の大きい北米や中国で存在感を増し、日本勢の脅威となっている。

 性能を高めてもすぐに価格下落が進むため、収益改善の難しいテレビ事業。
シャープだけでなく、パナソニック、東芝など日本勢の多くが赤字に苦しむ。

 各社とも立て直しが急務な中、シャープは今月上旬に米ラスベガスで開かれた家電見本市「コンシューマー・エレクトロニクス・ショー(CES)」で、4Kパネルを使用しながら4Kよりさらに4倍の画素数の8Kに匹敵する画質を実現したテレビを発表した。

 水嶋繁光副社長は「ブランド復活の切り札にしたい」と強調するが、想定価格は80インチで100万円程度と4Kテレビとしては高価。 通常の4Kテレビの価格が下落する中、画質の差が消費者に受け入れられるかどうかは不透明だ。

 シャープは5月に発表予定の新中期経営計画でテレビ事業の抜本的な改善策を打ち出すが、4Kテレビの競争激化が影を落としている。
http://www.sankei.com/west/news/150124/wst1501240022-n1.html

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1: ナガタロックII(神奈川県)@\(^o^)/ 2015/01/06(火) 20:22:16.72 ID:0+BNY9it0.net
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  シャープは5日、フルハイビジョン(フルHD)の4倍の解像度を持つ「4K」対応の液晶テレビの最先端商品を発表した。4Kを超える8K並みの高画質で「Beyond 4K(超4K)」と名付け、「アクオス」ブランドの液晶テレビとして、2015年度上半期の早い時期に市場投入を目指す。

Beyond 4Kの液晶パネルの画素(ピクセル)数は3840 × 2160の4Kだが、ピクセルを4分割する技術によって、4Kコンテンツでも、7680 × 4320の「8K」相当の画素数にまで高めることができる。さらに同社の液晶テレビの高価格帯の商品は、通常の液晶パネルの赤、緑、青の原色構造に、黄色を加えた4原色の「クアトロン」技術を採用。Beyond 4Kもクアトロン技術を採用することで、黄色を含めたサブピクセルの数は6600万に達し、標準的な3原色の4Kテレビより4200万も画素が多くなる。シャープの水嶋繁光副社長(技術担当)はCESの開催を前に記者団に対し、Beyond 4Kを2015年度上半期の早い時期に販売開始したいとし、手ごろな価格での市場投入を目指すと述べた。

同副社長は、価格は現在市場に出回っている4Kテレビより高くなると予想したが、100万円(8366ドル)は超えないとの見通しを示した。
現在、シャープの70インチの4Kテレビは3000ドル前後で売られている。
http://jp.reuters.com/article/topNews/idJPKBN0KE1VS20150106

関連
http://av.watch.impress.co.jp/docs/news/20150106_682498.html

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