理想ちゃんねる

当ブログは2ちゃんねるから「ライフハック術」「雑学」「ITニュース」「ガジェットネタ」などをまとめています。

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4K

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マウスコンピューターは7月27日、iiyamaブランドから40型4K(3,840 x 2,160)液晶ディスプレイ「ProLite X4070UHS」を発売しました。直販サイトでの価格は159,800円。

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1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/07/23(木) 18:05:45.149 ID:3bvkeowO0.net
8Kまでまつ?



3: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/07/23(木) 18:06:27.018 ID:ZZoTVJ9d0.net
Android TV入ってないならPCモニターで良いや



8: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/07/23(木) 18:07:55.392 ID:Wh2KqZ5qa.net
10万は切らんだろ

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液晶テレビの販売が回復基調に乗りはじめた。なかでも、フルハイビジョンの4倍の解像度をもつ高画質の「4Kテレビ」が売れている。

一方、平均価格は最近の1年で約4割下落して、20万円を割っているケースは少なくない。
大手家電量販店では、「だいぶ買いやすく、値ごろ感が出てきています」という調査会社のBCNによると、2015年5月の液晶テレビの販売台数は、高精細な4Kテレビが市場をけん引していることを背景に、前年同月と比べて17.9%増えた。販売金額も22.2%増で、2か月連続のプラスだった。
なかでも4Kテレビは、液晶テレビ全体の販売台数に占める割合が4月に7.5%、5月が11.1%と、初めて1割を超えた。販売金額でも4月が25.9%、5月は32.5%とこちらも初めて3割に乗せて、売り上げに勢いがついてきた。
http://www.j-cast.com/2015/07/04238910.html?p=all
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LGエレクトロニクス・ジャパンは6月9日、27インチの4Kディスプレイ「27MU67-B」を7月上旬より発売すると発表しました。Amazon.co.jpでの価格は税込 6万4,584円です。

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 フルハイビジョンの4倍の解像度がある「4Kテレビ」の値下がりが一段と進んでいる。1台あたりの平均販売価格(税抜き)は今年4月に初めて20万円を割り込んだ。4Kは高いという印象が薄まり、リビング向けに50インチ前後の製品が購入されるケースが増えている。

 都内の家電量販店ではソニーの49インチ4Kテレビ「KD―49X8500B」が18万~18万5千円程度で販売されている。
http://www.nikkei.com/article/DGXLASDJ22H37_T20C15A5MM0000/
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シャープは21日、都内でテレビの最新機種を発表しました。
新しい製品は、画素数が今のハイビジョンテレビの4倍ある4Kテレビですが、画素ごとの明るさを従来の製品より細かくコントロールすることで、8Kに相当するより鮮明な画像を映し出すことができるということです。

この製品は栃木県矢板市にある工場で生産し、ことし7月から販売するとしています。
シャープのことし3月期のグループ全体の決算では、主力と位置づけているテレビや液晶事業の不振で、最終的な損益が2200億円余りの赤字に転落し、この事業の立て直しが喫緊の課題の一つになっています。
デジタル情報家電事業本部の宗俊昭広事業部長は「4K製品の品ぞろえを増やすだけでなく、次世代の8K技術の開発も進め収益力を高めていきたい」と述べました。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20150521/k10010087081000.html
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 世論調査機関の中央調査社が17日発表したデジタル家電の利用意向調査によると、高精細の「4K」対応テレビを使いたいとの回答が全体の7.1%と、31製品のうちタブレット型端末(7.3%)に次いで高かった。年代別では20代が11.9%、30代は9.7%で、前年調査よりそれぞれ4.9ポイント、1.8ポイント上昇。前年多かった40代、50代をそろって上回った。

 4Kテレビは価格下落が進み、40型で15万円を切るモデルも出ている。今回の結果について、国内大手メーカーは「若い人にとっても身近な存在になってきたからではないか」と推測している。

 調査は2月、無作為に抽出した全国の成人男女を対象に面接で実施。有効回答率は30.4%だった。
http://www.jiji.com/jc/c?g=eco_30&k=2015041700667
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韓国LGエレクトロニクス、曲面形状の有機ELテレビを5月に日本市場に投入

韓国LGエレクトロニクスは25日、日本市場で初めてとなる有機ELテレビを、5月に発売すると発表した。 55型でディスプレーの中央部分が曲面形状になっており、パネルの自家発光による画像の鮮明さや高い没入感などを強みとする。秋には65型のモデルも投入するなど順次ラインアップを拡充する計画。日本メーカーが得意とする高画質・高級路線に乗り込み、ブランド力とテレビ事業の利益率向上を狙う。

5月に発売する「55EG9600」は、フルハイビジョン(FHD)の4倍の解像度を持つ4K映像に対応。インターネット上のコンテンツなどを利用できるスマートテレビ機能を盛り込んだ。想定価格は62万8800円前後(消費税抜き)。

LGエレクトロニクスの日本のテレビ市場でのシェアは現状5%で、今後も同水準を維持する方針。テレビ事業を担当するイ・インギュ専務は「液晶テレビはすでにコモディティー化しており、ボリューム戦略は厳しい」と述べた。その上で「大画面や高画質などで差別化し、有機ELテレビを次世代のテレビとして定着させたい」と意気込んだ。
http://www.nikkan.co.jp/news/nkx0320150326bjau.html
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286: 不明なデバイスさん 2015/03/10(火) 13:00:22.48 ID:rRA4w9hg
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http://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/20150310_691978.html
 日本エイサー株式会社は、世界初のHDMI 2.0対応27型4K液晶ディスプレイ「S277HKwmidpp」を11日に発売する。価格はオープンプライスで、税別店頭予想価格は9万円前後。

 TVではすでにハイエンド機を中心に普及しているが、PC用液晶ディスプレイとしては初となるHDMI 2.0入力を装備。これにより、HDMI経由での4K表示時でも60Hz(従来は30Hz)での表示が可能となる。パネルは非光沢IPS。

 そのほかの主な仕様は、解像度が3,840×2,160ドット、応答速度が4ms(中間色)、輝度が300cd/平方m、コントラスト比が1,000:1、視野角が上下/左右とも178度。

 インターフェイスは、HDMI 2.0、DisplayPort 1.2、Mini DisplayPort、デュアルリンクDVI-D。本体サイズは、614×154×451mm(幅×奥行き×高さ)、重量は5.4kg。消費電力は通常49.87W/スタンバイ時0.47W/オフ時0.4W。

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1: 夜更かしフクロウ ★ 2015/01/25(日) 21:05:35.44 ID:???.net
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 シャープがテレビ事業で柱の一つに据えていた「4K」を含めて減産を余儀なくされた。
4Kテレビは先行するソニーをシャープなどが追いかける日本勢中心の展開だったが、中国・韓国メーカーが相次いで参入し、急激に価格下落が進む。
シャープは超高画質の「8K」並みにした4Kテレビを年内にも投入し起死回生を図るが、性能向上と価格下落のいたちごっこが続いている。

 米調査会社NPDディスプレイサーチによると、世界の4Kテレビの需要は2013年が160万台だったのに対し、14年は1230万台まで成長。
15年には2990万台まで拡大することが見込まれている。

 当初はソニーやシャープなど日本勢が先行していたが、
昨年から低価格を武器に中韓メーカーが台頭し価格下落が進んでいる。
当初は50インチで50万円程度だったのが、最近では20万円程度の機種も出てきている。

 特に中国メーカーは、フルハイビジョンの映像を高精細化する「アップコンバート」という技術を用いないことで大幅な安価を実現。市場規模の大きい北米や中国で存在感を増し、日本勢の脅威となっている。

 性能を高めてもすぐに価格下落が進むため、収益改善の難しいテレビ事業。
シャープだけでなく、パナソニック、東芝など日本勢の多くが赤字に苦しむ。

 各社とも立て直しが急務な中、シャープは今月上旬に米ラスベガスで開かれた家電見本市「コンシューマー・エレクトロニクス・ショー(CES)」で、4Kパネルを使用しながら4Kよりさらに4倍の画素数の8Kに匹敵する画質を実現したテレビを発表した。

 水嶋繁光副社長は「ブランド復活の切り札にしたい」と強調するが、想定価格は80インチで100万円程度と4Kテレビとしては高価。 通常の4Kテレビの価格が下落する中、画質の差が消費者に受け入れられるかどうかは不透明だ。

 シャープは5月に発表予定の新中期経営計画でテレビ事業の抜本的な改善策を打ち出すが、4Kテレビの競争激化が影を落としている。
http://www.sankei.com/west/news/150124/wst1501240022-n1.html

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