理想ちゃんねる

当ブログは2ちゃんねるから「ライフハック術」「雑学」「ITニュース」「ガジェットネタ」などをまとめています。

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ネタ元のCNBCが、アマゾンが数百店舗の本屋を開店予定だというニュースを報じて大騒ぎになっています。「噂」レベルの話ではありますが、最終目標としては300から400店舗をオープンさせることなんだとか…。店舗で販売される本の価格はネットストアと同じとも報じられています。

CNBCは情報ソースを大手ショッピングモールのCEOだとしています。一方、アマゾン側はこの件に関してコメントすることはないと一蹴。一連の流れについて、誤解を与える報道だと腹を立てる匿名アマゾン関係者もでてきています。

アマゾンはすでに、昨年11月にシアトルに本屋をオープン。発表当時は何やってんだかと誰しもが思っていましたが、どうやら上手くいっているのでしょうね。だからこそ、こんな噂がでたのでは…?
http://www.gizmodo.jp/2016/02/post_663959.html
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1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/01/24(日) 04:01:35.77 ID:zvJBGO7ea.net
わかったぞ



3: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/01/24(日) 04:02:08.06 ID:dJLhu1WT0.net
わかっただけかよ

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今秋、長岡市内で一軒の本屋「ブックスはせがわ」が閉店した。
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ネット通販大手のアマゾンが、刊行から一定期間を過ぎた一部の本の値引き販売を始めた。本は再販売価格維持制度に基づく定価販売が普通だが、出版社から“要望”のあった本の値引き販売は認められている。ただ、参加するのは1社のみ。出版界の慣行を揺さぶる「黒船」への警戒感は根強い。

参加するのは筑摩書房。「フローベール全集」など8タイトルで、当面は来年1月中旬ごろまで定価の2割を値引きする。アマゾンの値引き販売は6月に続いて2回目だが、5社の計約110タイトルだった前回から大幅に減った。しかも筑摩は約100の一般書店でも同様の取り組みをすでに始めており、今回はアマゾンが筑摩の取り組みに乗った形で、アマゾン単独の値引き販売に参加する出版社は今のところゼロだ。
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Google時代における情報誌の存在意義
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5月に紙版の発行を停止し、完全デジタル化した「週刊アスキー」の紙版が、11月30日発売の特別編集号(税別639円)で復活した。「ディスプレイではなく紙で読みたい」という要望を受けたためという。全国の書店、コンビニ、ネット書店などで販売する。「とってもたくさん刷っている」という。今後も「テーマによって紙版がふさわしい場合は紙版を刊行する」(KADOKAWAの広報担当者)としている。

紙版は「冬の超お買物特大号」として、電子版で特に人気のあった特集記事を再編集して掲載するほか、格安SIMの最新購入法やマイナンバーの入門記事など新規記事を収録。付録に僕たちの大好きなLINEを256倍楽しくする本」が付く。
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1512/01/news108.html
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公立図書館の貸し出しにより本が売れなくなっているとして、大手出版社や作家らが、発売から一定期間、新刊本の貸し出しをやめるよう求める動きがある。背景には、深刻化する出版不況に、図書館の増加、サービス拡充もある。本を売る者と貸す者、相反する利害のはざまで、出版文化のあり方が問われている。

「増刷できたはずのものができなくなり、出版社が非常に苦労している」。10月半ば、東京都内で開かれた全国図書館大会の「出版と図書館」分科会。図書館関係者が多くを占める会場で、新潮社の佐藤隆信社長が、売れるべき本が売れない要因の一つは図書館の貸し出しにある、と口火を切った。

佐藤社長は、ある人気作家の過去作品を例に、全国の図書館が発売から数カ月で貸し出した延べ冊数の数万部のうち、少しでも売れていれば増刷できていた計算になると説明。司会役の調布市立図書館(東京都)の小池信彦館長が「それは微妙な問題で……」と言葉を濁す場面もあった。

新潮社を旗振り役に大手書店やエンターテインメント系作家らが、著者と版元の合意がある新刊について
「貸し出しの1年猶予」を求める文書を、11月にも図書館側に送る予定だ。
http://www.asahi.com/articles/ASHBW64R4HBWUCVL01B.html
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musako-front
紀伊国屋書店は21日、インターネット書店への対抗策を発表した。9月刊行予定の人気作家、村上春樹氏の著書の初版10万冊の9割を出版社から直接買い取り、自社店舗のほか他社の書店に限定して供給する。アマゾン・ドット・コムなどネット書店の販売量は5千冊にとどまる。紀伊国屋書店は売れ残りリスクを抱えるが店頭への集客につながると判断した。

一般に出版物の流通は取次が出版社から書籍などを仕入れ、書店に配本する。書店は一定期間売れなかった本を取次経由で出版社に原則返品できる。紀伊国屋書店は今回こうした慣行と一線を画す異例の措置を取る。

対象は中堅出版社のスイッチ・パブリッシング(東京・港)が9月10日に刊行する村上氏のエッセー「職業としての小説家」。紀伊国屋書店は買い取る9万冊のうち3万~4万冊を自社で、残りを他社の書店に供給する意向だ。狙いについて紀伊国屋書店は「初版の大半を国内書店で販売しネット書店に対抗する」と明言した。

紀伊国屋書店の買い取りでスイッチ・パブリッシングは返品リスクを減らせる。同社は残った1万冊の半分を販促イベント用に取り置くなどするためネット書店には5千冊しか渡らない。紀伊国屋書店は増刷する場合に同様の仕組みを採用するかどうか検討している。
http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ21I1N_R20C15A8EA2000/
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Amazon.co.jpは6月26日より、電子書籍ではなく紙の書籍を値引きするセール「夏の読書推進お買い得キャンペーン」を開催しています。期間は6月26日~7月31日まで。

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Amazon.co.jpが6月3日、「Amazon 本買取サービス」を開始しました。

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