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教育

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誤り指摘相次ぐ 文科省、プログラミング教育に関する報告書を非公開に 「内容を確認する必要」

文部科学省は、6月10日に公開した「諸外国におけるプログラミング教育に関する調査研究報告書」を12日に非公開にした。同省の担当者は、「有識者の方々からご意見をいただき、内容を一部確認する必要があると判断したため」と説明している。

報告書は全172ページで、大日本印刷に委託して制作。ITを活用した教育を推進している諸外国のプログラミング教育の現状を把握し、国内の教員の指導力向上や児童・生徒の課題解決能力の育成に向けた検討のための資料とすることを目的としている。

10日の公開直後から、Twitterなどでネットユーザーが、報告書内に間違いが多く含まれていると指摘。文科省にも直接、「有識者の方々からご意見があった」という。このため、「内容を一部確認する必要があると判断し、現在精査中。確認が取れ次第改めて公表する」としている。
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1506/15/news128.html
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 5月28日、市立東川登小学校3年1組の算数の公開授業。あと少しで授業が終わりというときに、先生がこう声をかけた。「タブレットを机の上に出してください」。

 自慢のタブレット型端末を手にした児童だったが、「先生、パスワード入れても次の画面に動かん」。

 口々に助けを求める。すると、先生とサポート役の支援員が1台の動かないタブレット型端末の対処に追われ、上に向けたり、左右に振ったりと悪戦苦闘。

 授業は一時中断され、右往左往しているうちに、終わってしまった。クラスの全児童は9人。普通なら瞬時に終わるはずのタブレット型端末の操作に、10分近くかかったのだ。

「教科書やプリントでやったほうがずっと効率的でわかりやすい。時間の無駄だし、端末なんていらんよ」「もっとすごいのかと思っていたのに、がっかり」と、授業参観した人々からは、手厳しい声が上がる。

「何度も公開授業を見ているが、タブレット型端末はトラブルばかり。支援員だけでは手が足りず先生も対応に追われ、授業時間が削られてしまう。年間にすればかなりの時間の無駄。一番の被害者は子供ですよ」

 先生からも児童からも、非難囂々(ごうごう)のタブレット型端末は、恵安(本社・東京)製の「KEIAN M716S‐PS」などのAndroidがベースとなる機種だ。
http://dot.asahi.com/wa/2015061000077.html?page=2
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Facebook主催のイベント「Townhall Q&A with Mark」で、CEOのマーク・ザッカーバーグ氏が自身の経験をもとに「子どもたちがゲームで遊ぶことで未来のプログラマーを生むことにつながり、保護者は子どもが望むならばゲームをプレイさせてあげた方がいい」と語りました。

2015年5月14日にFacebook本社で行われた「Townhall Q&A with Mark」にて、ザッカーバーグ氏は幼少期に姉や妹たちに「雪合戦をしよう」と提案して断られたことを語りました。雪合戦ができなかった代わりに幼いザッカーバーグ氏はいくつものコンピューターゲームを開発。ゲームの出来は決していいものではなかったそうですが、ザッカーバーグ氏はゲームで遊び、姉妹は雪玉を当てられずに済む、という素晴らしい解決策だったとのこと。
そして、このゲーム制作がきっかけで「コンピューター・プログラミングを学びたい」という欲求に火がついたそうです。


ザッカーバーグ氏は「ゲーム制作やゲームで遊ぶ体験はとても重要です。というのも多くの子どもたちがゲームをきっかけとしてプログラミングに興味を持つようになるからです。もし幼少期にゲームで遊んでいなかったら、私はプログラミングの世界には確実に入らなかったでしょう」と話しました。
http://gigazine.net/news/20150526-mark-zuckerberg-kid-play-game/
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 NTTドコモ 茨城県古河市の市立小中学校32校に学習用のタブレット(多機能携帯端末)1421台を導入すると20日、発表した。ドコモの携帯回線を使って校外でも教育コンテンツを利用できる。9月から米アップルの「iPad(アイパッド)」の導入を開始し、費用は市が負担する。教育現場でのIT(情報技術)活用を促す狙いがある。従来は学校の無線LAN(構内情報通信網)などでネットワークに接続していたため端末利用が校内に限られていた。

携帯回線を使うことでタブレットを自宅に持ち帰って宿題などができる。古河市の小学校3校には生徒ひとりに1台、残りの小学校には各校40台を導入し、IT活用に積極的な小中学校の教員ひとりにつき10台を提供する。
http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ20HFG_Q5A520C1TI5000/
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これは5月17日の朝、あるユーザーによってtwitter上に投稿された30秒ほどの動画で、そこには高校の教室の中で教壇に立つ教員と思しき中年男性のもとに男子生徒が歩み寄り、おもむろに足蹴りにするというもの。 その行為にもめげずに、教員男性が授業を続けようとするも、この生徒は複数回に渡って足蹴りが突き飛ばしなどの暴力行為を行い、ついには転倒してしまうという状態に。

しかし、あろうことか、周囲の生徒たちはそれを止めるどころか嘲笑うのみ。なお、投稿者によると、撮影者=投稿者ではなく、この高校に通う生徒からこの動画をもらい、それを公開したとのこと。 こうしたにわかに信じがたい映像に、ネット上のユーザーからは批判が殺到、怒りの声が数多く巻き起こっている。

"これが愛知県の某高校の実態である
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現時点において、具体的な学校名や撮影時期などは判明していないため、ネット上では「特定騒ぎ」が発生しつつあるようだが、早くも、刑事事件として立件すべきとの声もあがっているだけに、一刻も早い学校側の適切な対応に期待したいところだ。
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/10128893/
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文部科学省は、タブレット式の情報端末を使った「デジタル教科書」の導入に向け、有識者会議を設置して検討を始める。

 英語や音楽で音声を使った体験学習をしやすくなるほか、算数・数学では、図形を立体的に学ぶことができるといったメリットに着目している。文科省は、2年程度かけて新たな教科書検定の方法などを検討し、早ければ2020年度からの導入を目指す。

 デジタル教科書は、公立小中学校の全教科の教科書をタブレット端末1台にまとめ、児童生徒に配布することを想定している。新しいニュースを学ぶことにも役立つ。

 教育現場では、情報通信技術(ICT)の活用が進んでいる。文科省の調査では、電子黒板を活用した授業は、13年度に全国の公立学校の37・4%で行われている。教育委員会や学校などが、独自にタブレット端末を購入し、学習を助ける教材として児童らに貸し出す例もある。ただ、教科書は現行法では「紙」であることが定められており、タブレット端末を教科書と認める場合、学校教育法などの法改正が必要となる。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150509-00050079-yom-sci
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1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/05/09(土) 09:25:40.897 ID:8ULlZHZfd.net
正直教える必要もないかと思うが

まず去年から佐賀県の高校では学習用パソコン(タブレット)を使いながら授業するようになった
因みに費用は一人五万円

簡単に言えばタブレットは本当に要らない、というかあるせいで授業が遅れる

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1: かかと落とし(岐阜県)@\(^o^)/ 2015/02/25(水) 13:59:56.61 ID:PUdf1cf60.net
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 夏以降は、ソフト関連ではなく、パソコン本体に多数のトラブルが起きたことを示している。使い込むうちに、機材(タブレット型パソコン「ARROWS Tab Q584/H」)の脆弱性が高まったと見られ、平成27年度は別の機種に変更されるという。 これでは何のために億単位の県費をかけ実証研究を行っていたのかわからない。無責任極まりない話である。

(略)

 こうした状況をどう考えているか――佐賀県内の教育関係者に話を聞いてみた。
 ――「授業開始と同時にパソコンを立ち上げるよう指示したとしても、すぐに生徒全員のパソコンが揃うわけではない。動きが重かったり、故障であったり、電池が切れていたりとトラブルはつきもの。 パソコン自体を忘れてくる生徒もいる。結局、実質的に授業を始めるのは10分か、最悪な時は15分以上も後になる。そうなると邪魔なだけ。パソコンを使うたびに授業が遅れるのだから、そのうち『止めておこう』となる。 まじめにパソコンを使い続けないと申し訳ないというので、支障のない範囲でパソコンを使っているというのが実情。 ほとんど似たり寄ったりの状況ではないか」(県立校教員)

 ――「(パソコンは)眠らせておきたい。できれば使いたくない。実際、パソコンを敬遠する先生の方が多いのではないか。 インストールはできない、故障はする。なんでこの機種を選んだのか、聞いてみたい。実証研究したうえでウィンドウズを選んだらしいが、私は間違ってると思う。使い勝手が悪すぎる。教員の習熟度にも問題があって、積極的にパソコンを利用しようという先生と、そうでない先生との差があり過ぎる。一番の問題は、パソコンを利用したことで、成績が上がったかどうかの判定ができないこと。学校によって使う場面、回数がバラバラでは話にならない。
必要だったのは教員にパソコン授業に対する理解を求め、習熟する時間を与えることだった。小手先だけの研修ではダメ。宝の持ち腐れになってしまう。現状がまさにそれだ。この事業は、立ち止まって検証する必要がある」(県教委関係者)

http://hunter-investigate.jp/news/2015/02/23-saga-pc.html
http://hunter-investigate.jp/news/2015/02/24-saga-pc.html

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