理想ちゃんねる

当ブログは2ちゃんねるから「ライフハック術」「雑学」「ITニュース」「ガジェットネタ」などをまとめています。

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バッテリー

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Samsungの次世代EVバッテリーは、20分の充電で約500キロの走行が可能
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日本経済新聞社の報道によると、ソニーはスマートフォンなどの動作時間を現在の1.4倍に延ばせる新型電池を2020年に市場投入するそうです。これは電池の正極にコバルト酸リチウムではなく、硫黄化合物を採用したもので、さらなる電池の大容量化を実現できるもので、今まで硫黄化合物を用いた電池で問題となっていた繰り返し充電による性能低下を克服したとのこと。

なお、新たな電池が製品化されれば、大容量化だけでなく、今までのものと容量を変えずにバッテリーを小型化することも可能に。つまり本体サイズの小型化が求められるウェアラブル端末などについても、いっそうコンパクトにできるわけです。

ちなみに携帯機器向けなどの小型電池市場でのソニーのシェアは8%程。シェア2割程度のサムスンやLG、パナソニックがしのぎを削る中、新型電池でソニーがどれだけ巻き返せるのかに注目が集まりそうです。
http://buzzap.jp/news/20151217-sony-new-battery/
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1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2015/11/23(月) 16:36:15.19 ID:0knf3dSg0.net
スマホ「あれは嘘や。強制終了するやでーwwwww」
ワイ「」



4: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2015/11/23(月) 16:37:08.96 ID:44Lh20ku0.net
これほんまむかつく

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【NG行為1】ずっと放電したままにしている
充電し続けると、“過充電”となり、バッテリーを消耗してしまうのは有名な話。しかし、充電がゼロになった状態で長時間放置するなど、放電しすぎるのも電池に負担をかけてしまうそう。

【NG行為2】冷蔵庫などで冷やす
「バッテリーが熱くなったからといって、極端に冷やすのはよくありません。特に最近はバッテリーを外せない機種が多いことから、急激な温度変化を起こすことによって内部に結露が生じ、故障の原因に」

【NG行為3】高いところから落とす
ディスプレイの破損という意味ではわかるが、なぜ落下がバッテリーの寿命に影響するのか?佐野さんいわく、「強い衝撃を与えてしまうと、リチウムイオンバッテリーを保護するための仕組みが壊れてしまう」ことがあるそう。さらに、落下させると充電時に過剰な電流が流れて、発火や爆発の原因になる危険も。

【NG行為4】古いバッテリーを使い続ける
電池の寿命が過ぎてもなお、外部バッテリーを使用するなどして無理に延命するのも問題。バッテリーに一層負担がかかって膨張し、スマホを壊れやすくするだけでなく、発火の危険性も考えられるからだ。
http://www.itmedia.co.jp/mobile/articles/1511/17/news031.html
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スマートフォンのリチウムイオン電池を空の状態から数分で半分程度まで充電できる技術を、中国ファーウェイの研究所が開発した。現在の約10倍の充電速度を持つといい、ウェアラブル端末などに使われる容量600mAhのバッテリーでは2分で68%、大画面スマートフォン用の容量3000mAhのタイプでは5分で48%まで充電できるとしている。後者の場合、ファーウェイのスマホで10時間通話が可能という。

ファーウェイの中央研究所・ワット研究所が開発し、11月11日から名古屋で開かれた第56回電池討論会で13日に講演発表した。この技術を採用した急速充電用のバッテリーはファーウェイの最終試験部門でさまざまなテストにかけられ、性能が保証されているという。近い将来、同社からこの技術を搭載したスマートフォンが発売されるものとみられる。

同社のニュースリリースの説明によれば、チリウムイオン電池の負極のグラファイト(黒鉛)分子に、触媒の役目を果たすヘテロ原子(炭素と水素以外の原子)を結合。この触媒がグラファイトの炭素結合の間を通す形でリチウムの取り込みと伝達を促進し、バッテリーのエネルギー密度や寿命に悪影響を及ぼすことなく充電速度を10倍に高められるという。
http://newswitch.jp/p/2657
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apple
http://www.gizmodo.jp/sp/2015/08/1_235.html
イギリス企業のIntelligent Energyはスマートフォンを1週間駆動できる水素バッテリーを開発したと発表したんです! Intelligent Energy社はすでにiPhone 6に組み込み可能な水素バッテリーを試作しています。
 
この水素バッテリーでは発電の過程で水分が発生するので、バッテリーの背面には蒸散用の小さな穴を搭載。また、水素は改良したヘッドホンジャックから充填可能なんだそうです。さらに興味深いことに、同社はアップルと共同で開発を進めているとのこと。

おお、ということは将来的には本当にこの水素バッテリーがiPhoneに搭載される可能性がありそうですよ! iPhone 8やiPhone 9くらいで、1週間という革新的なバッテリー駆動時間が実現できるのかもしません。
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マサチューセッツ工科大学(MIT)や韓国・Samsungなどの研究者で構成されたグループは8月17日(米国時間)、リチウムイオンバッテリ用の固体電解質を開発したことを発表しました。
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 飛行機に乗る前に航空会社に預ける手荷物に、スマホ充電用のモバイルバッテリーは入れないで、と航空各社が呼びかけている。貨物室では発火する恐れがあるからだ。だが、あまり知られておらず、成田空港では見つかる度に客を呼び戻し、運航にも支障が出ている。

 預け入れできないのは、スマホだけでなくパソコンやデジタルカメラなどにも使うリチウムイオン電池(リチウムイオンポリマー電池を含む)。スマホの充電用のモバイルバッテリーとして持ち歩かれることが多い。

 温度変化が激しい航空機内の貨物室では、水分が付着して発火につながる恐れがある。航空法や国際民間航空機関(ICAO)の取り決めで、機内への持ち込みはできるが、「預け入れ」は電池が入った機器本体を預ける場合を除き、禁じられている。
http://www.asahi.com/articles/ASH837XDMH83UDCB01V.html?iref=comtop_6_01
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1363925266487,0

1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2015/06/30(火) 17:47:50.54 ID:hMwXipDI0.net
スマホ「嘘ンゴ。本当は38%ンゴ」
ワイ「ファッ!?」



2: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2015/06/30(火) 17:48:13.08 ID:f/loAQfw0.net
ぐうわかる



4: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2015/06/30(火) 17:48:35.03 ID:Q6xrEMNe0.net
あるある

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sssssssssaaaaaaaaaa
サムスン電子がスマートフォンなどに使われるバッテリーの性能を2倍に高めることができる技術を開発した。この技術は3年以内にサムスン電子のスマートフォンなどに適用される見込みだ。

サムスン電子総合技術院は25日、スマートフォンなどに使われるリチウムイオン電池の密度を2倍に高める技術を開発したと発表した。商用化すれば、現在と同じ大きさのバッテリーでスマートフォンを2倍長く使用できるという意味だ。

この技術はこの日、「グラフェン直成長シリコン陰極素材を利用した高容量リチウムイオン電池の実現」という論文で、科学ジャーナル『ネイチャーコミュニケーションズ』のオンラインに掲載された。

>>2
に続きます
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