理想ちゃんねる

当ブログは2ちゃんねるから「ライフハック術」「雑学」「ITニュース」「ガジェットネタ」などをまとめています。

スポンサードリンク

ネット

    このエントリーをはてなブックマークに追加
EmailVirus
藤沢市は去年1月、市の各課のIT担当職員160人に対し、抜き打ちでテスト用の標的型メールを送って訓練を行いました。メールには情報セキュリティー研修会への参加のお礼というタイトルが付けられ、研修会で配布した資料をダウンロードできるとするアドレスが記されていますが、研修会も、差出人の「情報推進課」も実在しないものでした。

しかし、対象者の4割近い60人余りがメールを開いてリンクをクリックしてしまったということで、訓練を行ったIT推進課の大高利夫課長は「啓発を行っても、実際に送られてくるメールは実在したり、実在しそうな組織名や内容が記されて送られてくるので完全に防ぐのは困難だと実感した」と話しています。

実際にリンクをクリックしてしまった職員は、「多少怪しいとは思ったが、研修会についてのメールはよく来るので開けてしまった」と話していました。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20150602/k10010100651000.html
続きを読む
スポンサードリンク

    このエントリーをはてなブックマークに追加
12-macbook-air-touch-id
■ネットなんてない時代の方が良かったことTOP10
(1~3位まで選んでもらい、1位を3pt、2位を2pt、3位を1ptとして集計 協力/アイリサーチ)

1位 今ほど“個人情報”の扱いがうるさくなかった 212pt
2位 悪意ある情報やデマが際限なく広がり、残り続けることはなかった 157pt
3位 今よりも(他人との)会話が多かった 144pt
4位 メールだけで済ます一方的なやりとりはなかった 133pt
5位 待ち合わせにドキドキがあった 128pt
6位 読書する時間がもっと多かった 121pt
7位 いつでもどこでも連絡されてしまうようなストレスは無かった 101pt
7位 「ネットに繋がらない不安」なんてものとは無縁だった 101pt
9位 ラブレター(手紙)があった 50pt
10位 ITに強い若いヤツに偉そうな顔をされずに済んだ 19pt
http://r25.yahoo.co.jp/fushigi/wxr_detail/?id=20150518-00042262-r25
続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
d8c95fb8139d60526caba3b78dae5ffb
ネット依存症の中高生らをスマートフォン(スマホ)やパソコンなどから引き離そうと、文部科学省が昨年8月に「ネット断食」合宿を試行したところ、3か月後の調査で、参加者の1日のネット使用時間が約3割減ったことがわかった。

同省は「ネット環境から遠ざかることで現実生活の面白さに気づき、人間関係を築くなど一定の効果があった」として、今年度から合宿を本格的に開く方針だ。

内閣府の調査(2014年度)によると、インターネットを平日に利用する平均時間は中学生2時間10分、高校生3時間5分。高校生の19%は5時間以上使用し、年々長くなる傾向だ。
不登校になるケースもあり、文科省が対策を探るため、昨夏、国立青少年教育振興機構に委託して8泊9日の合宿を初めて開催した。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150502-00050084-yom-sci
続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
forum
英国エクセター大学の研究チームはこのほど、オンライン・フォーラム(ネット掲示板)のユーザーに関する調査結果を発表した。

『Computers in Human Behaviour』誌に発表された研究結果によると、SNSが台頭しているにもかかわらず、英国ではインターネットユーザーの10%、米国ではインターネットユーザーの20%がオンライン・フォーラムに書き込んでいるという。論文執筆者らは、おそらくフォーラムでは匿名でやりとりできることが理由だろうと考えている。

研究では、ふたつの異なるフォーラムのユーザーグループを対象に調査が行われた。精神医療関連のように、偏見をもたれかねないテーマが中心のフォーラムのユーザーと、スポーツ活動のように、もっと一般的なテーマのフォーラムのユーザーのグループだ。

それぞれのユーザーグループが、共通の質問に回答した。質問内容は、フォーラムへの参加理由、フォーラムが期待通りだったかどうか、人生におおむね満足しているかどうか、フォーラムで話し合われた問題に「現実世界」でどう取り組んでいるかなどだ。

その結果、フォーラムユーザーたちはすでに、フォーラムに参加することのプラス効果を十分に認識していた。研究チームは、フォーラムに参加することで利益を得られる者はもっと大勢いる可能性があると考えている。
http://news.infoseek.co.jp/article/wired_153266
続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
en_003
■ネットに溢れる過激な言葉たち
一部ネット上の書き込みには「死ね」「殺す」などの心ない暴力的な言葉が並んでいることがあります。たとえば、Twitterでこれらの言葉を検索してみると、1分間に平均20件程度のワードがヒットします。

つまり、いまの日本ではTwitter上だけでも3秒に1回は「死ね」「殺す」といった過激な言葉があふれているのです。
自分が言われると不快になる人も多いはずのこのセリフ。幼少期に親から「『死ね』『殺す』なんて使ってはいけません!」と厳しくしつけられた人もいるのではないでしょうか。

事実、男女1658人を対象にしたアンケート調査では以下のような結果が出ています。

【質問】親から「死ね」「殺す」といった言葉を言ってはいけないと教わったことがありますか?
はい:50.2%
いいえ:49.8%

ご覧のように約半数が親から「死ね」「殺す」という言葉を口にしてはいけないと教わっていたのです。 にもかかわらず、ネット上を眺めると「死ね」や「殺す」といった言葉は簡単に目にすることができます。これは一体、なぜでしょうか。

続きはソースで
http://news.ameba.jp/20150407-764/
続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 20世 ★@\(^o^)/ 2014/12/10(水) 13:49:14.51 ID:???0.net
etzfbrcapd434fcbcmjs

高校生ネット利用者の半数「ネット上の情報の正しさを確認する方法が分からない」
中学生では4割

 株式会社ベネッセホールディングスのシンクタンク「ベネッセ教育総合研究所」が9日、「中高生のICT利用実態調査」の結果を公表した。今年2~3月、全国28の中学校・高校に通う中学1~3年生3203人、高校1・2年生6265人を対象に実施したもの。

 インターネットは、中学生の87.3%、高校生の96.9%が利用していると回答。メール、LINEなどのチャット、Twitter、SNSで週1回以上コミュニケーションを取っている人は、中学生の64.8%、高校生の92.1%に上る。

インターネットにアクセスする際のデバイス
no title

 「ニュースなど社会のできごとに関する情報」の入手経路(複数回答)は、テレビが中学生で90.9%、高校生で86.0%と、ともに最多。中学生では、次いで家族との会話(46.5%)、新聞(40.0%)、ポータルサイトの運営するニュースサイト(23.4%)の順。高校生では、テレビの次にTwitter(39.6%)が入り、以下、家族との会話(35.1%)、新聞(30.4%)と続く。

 いわゆる“まとめサイト”やインターネットの掲示板などは数%~十数%にとどまっているが、ニュースサイトやLINE、Twitter、SNSなども含めて「ネット経由」でくくれば、その割合は中学生で50.2%、高校生で68.3%に上る。

 一方で、中学生のネット利用者のうちの38.9%が、インターネット上の情報について正しいかどうか確認する方法が分からないと回答。これが、高校生では49.2%に増える。

社会のできごとに関する情報の入手経路
no title

インターネット上の情報について、正しさを確認する方法が分からないと回答した学生の割合
no title

http://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/20141210_679534.html

続きを読む

このページのトップヘ