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ドワンゴ

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コンピューター囲碁ソフトの強さ競う世界大会で日本の「Zen」が優勝
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ドワンゴなどは1日、世界最強の囲碁ソフトを開発するため「Deep Zen Go(ディープゼン碁)プロジェクト」をスタートさせると発表した。半年から1年後をめどに米グーグル社などが開発した「アルファ碁」に勝てるソフトを目指す。

アルファ碁は昨年、欧州のプロ棋士に5戦全勝。今月9~15日には、世界最強レベルの韓国のイ・セドル九段と5番勝負を戦う予定で、世界の注目を集めている。

日本には強豪ソフト「Zen(ゼン)」があり、自ら学習する人工知能開発技術を導入。Zenの開発者加藤英樹さんは「現時点で、Zenがアルファ碁に勝てる確率は3~4%。これを1年以内に対抗できるところまで引き上げる」と話す。
http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&k=2016030100661
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川上量生氏と伊藤直也氏の対談の記事 『[ #naoya_sushi ] 華麗なるキャリアの道程は、「ドワンゴ」から逃げ出したい一心から!?【前編】』 で批判された元ドワンゴのエンジニアだった人のブログが話題になっています。
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KADOKAWA・DWANGOは7月9日、高校設立に向けた準備を開始したと発表した。既に沖縄県に通信制高校の計画書を提出しており、来春に「ネットの新しい高校」の開校を目指す。両社のエンターテインメントとITを活用し、「デジタルネイティブ時代の子どもたち」向けに運営するという。

 沖縄県には単位制による通信制高校(広域)の計画書を提出し、現在審査中。 来年初春に双方向の学習Webサービスをスタートし、同年春の開校を計画している。

 「ネットの普及で仕事の効率化が進み、求められている人材は変わっているが、教育システムや教育方針は高度成長期から変わっていない」と同社は指摘。「ネットの高校」では「未来を担う生徒が自由にやりたいことを見つけ、得意分野を伸ばせる環境」を作り動画を活用した時間や場所を問わない学習や、双方向性をそなえた学習プラットフォームを提供するという。

 全国の自治体と連携し、さまざまな職種での職業体験も実施。若手の人材が不足する地方とのマッチングも図るという。また「社会で即戦力となる授業」として、IT教育のほか、有名ライトノベル作家やゲームクリエイター、デザイナー、経営者ら各業界で活躍するプロによる課外授業も行う。課外授業は、同社グループ傘下で各種学校を運営するバンタンと共同で展開する。
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1507/09/news099.html
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 株式会社KADOKAWA・DWANGOが、10月1日付けでカドカワ株式会社に社名変更する。
 KADOKAWA・DWANGOは、動画配信サービス「niconico」を運営するドワンゴと、出版事業、映像事業、版権事業、デジタルコンテンツ事業を手がけるKADOKAWAが経営統合して、2014年10月に設立。ドワンゴの技術力やネットプラットフォームとKADOKAWAの有するコンテンツやリアルプラットフォームを融合させた、新たなコンテンツプラットフォームの確立を目標としている。

 今回の社名変更は、KADOKAWAとドワンゴの経営統合を内外に強く示すため、両社の音(「カ」:KADOKAWAのKA、「ド」:ドワンゴのド、「カ」:KADOKAWAのKA、「ワ」:ドワンゴのワ)を組み合わせて、カドカワ株式会社としたという。
なお、英文表記はKADOKAWA DWANGO CORPORATION。
http://av.watch.impress.co.jp/docs/news/20150528_704254.html
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1: 不知火(茸)@\(^o^)/ 2015/01/31(土) 13:52:19.13 ID:ynSnWG190●.net BE:321234514-2BP(2000)
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KADOKAWA・DWANGOは1月16日、「セカンドキャリア支援プログラム」と題し、傘下の出版大手KADOKAWAで300人程度の希望退職を募るリストラ策を発表した。

1945年創業のKADOKAWAと、1997年誕生のドワンゴ。両社が持ち株会社下で経営統合したのは2014年10月だ。
わずか3カ月前だが、まず“人減らし”でKADOKAWAのスリム化を先行させることになった。

希望退職の対象となるのは、3月末時点で、41歳以上かつ勤続5年以上の正社員。退職者には特別支援金を支給し、支援会社を通じて再就職をサポートする。

KADOKAWAの正社員は約1980人(2014年9月末)で、今回の募集人数は全体の約15%に当たる。出版市場縮小が続く中、デジタル分野へのシフトを急ぐ考えだ。

KADOKAWAの場合、ドワンゴとの経営統合の1年前、2013年10月に傘下の角川書店、アスキー・メディアワークス、メディアファクトリーなど9社を吸収合併、

事業会社として一つになった経緯がある。それまでも2011年に角川映画を角川書店が吸収したりと、創業家出身の角川歴彦会長主導で再編を重ねてきた。

●過大になっていた管理部門
グループ会社をまとめるうち、人員規模で目立って過大になっていたのが、人事などの管理部門だ。今回の募集では、社員の半分に当たる、1000人弱が条件に該当する。

「実際にはまず管理部門が対象になるだろう。どこかで手を打たなければならない課題だった」(KADOKAWAグループ幹部)。

2014年3月時点では、KADOKAWAの平均年齢が39.8歳(正社員1919人)、平均年収が641万円。

一方のドワンゴは、同年9月時点で32.7歳(同486人)、581万円。当然ながら、老舗のKADOKAWAのほうが、シニアでかつ高給取りだ。
希望退職が実施されれば、より若くて給料も低い、ドワンゴ社員とのギャップを縮められる。

http://toyokeizai.net/articles/-/59108

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1: 北村ゆきひろ ★ 2015/01/02(金) 21:01:30.73 ID:???.net
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ドワンゴ会長の川上量生さんが会長室の扉に飾る7条件があるといいます。ただ扉といっても、飾っているのは会長室の扉の外側。見に行くとそこには「去ってほしい社員の条件」という題字とともに、次の「条件」が並んでいました。

・知恵のでない社員
・言わなければできない社員
・すぐ他人の力に頼る社員
・すぐ責任を転嫁する社員
・やる気旺盛でない社員
・すぐ不平不満を云う社員
・よく休みよく遅れる社員


社員の方の話では、現在の東銀座のビルに移る前、ある日突然会社に飾られたとのこと。会長自身は「こういうことを言わない性格の人」のため、社員はどちらかといえば面白がって携帯などで写真を撮ったりしていたそう。今となっては慣れてしまい、あまり気にせず過ごしているといいますが、社外から来た人の中には、会長室に入る前にギョッとして扉の前でしばらく足を止めて読んでいる人もいるそうです。

実はこれ、スタジオジブリの鈴木プロデューサーが、ある会社を訪れた際に落ちていたものを拾って、ジブリに飾っていたもの。 川上さんが鈴木さんから譲ってもらったそうです。鈴木さんは、「これを飾っていた会社は潰れたんですよ」と言って笑っていたそうですが、「でも、ちょっとどきっとする、考えさせられる文章」と社員の女性。

ネタのようであってネタでない…というところなのでしょうか。東銀座のビルに移ってくるときは、さまざまなものを捨ててきたそうですが、この「去ってほしい社員の条件」は今でも会長室の扉に大切に飾られています。

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http://withnews.jp/article/f0150102001qq000000000000000W00e0201qq000011298A

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1: ゆでたてのたまご ★ 2014/12/24(水) 17:22:49.68 ID:???.net
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株式会社ドワンゴと株式会社KADOKAWAは24日、KADOKAWAのブランドカンパニーであるアスキー・メディアワークスで「アスキー」ブランドのIT技術書を出版してきたハイエンド書籍編集部をドワンゴに引き継ぎ、KADOKAWAとの共同技術書出版レーベルとして「アスキードワンゴ(ASCII DWANGO)」という新たなブランドを立ち上げると発表した。

ドワンゴとKADOKAWAの経営統合によるシナジー事業の一環として共同レーベルを立ち上げ、事業の拡大と強化を図る。具体的な施策としては、ラインナップの充実に向け、ドワンゴ所属のエンジニアによる技術書の執筆や、ドワンゴで開催される勉強会とのコラボレーションなども実施していくという。

現時点での刊行予定としては、ドナルド・E・クヌース博士による「The Art of Computer Programming日本語版」のうち現在品切れになっている巻の再販と、ドワンゴ所属のエンジニアによる「C++11/14」の文法と機能についての解説書を挙げている。いずれも2015年春刊行予定。

アスキー・メディアワークスのハイエンド書籍編集部については、編集長を務めていた鈴木嘉平氏が10月に自身のブログで編集部の解散を明らかにしたが、その後ドワンゴが事業を存続する方向で検討していた。

ソース: http://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/20141224_681735.html

プレスリリース:
IT技術書出版ブランド「アスキードワンゴ (ASCII DWANGO)」立ち上げのお知らせ
http://info.dwango.co.jp/pi/ns/2014/1224/index.html

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